スタークス株式会社
在宅可
スタークス株式会社
SaaS / マーケティング
BizDev型アカウントマネージャー|営業×マーケ×BizDev|リモートワーク月8回
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仕事内容


クライアントの売上を本気で伸ばしたいあなたへ。
“売るだけ”でも、“コンサルするだけ” でもない。

クライアント成果のために、提案・伴走するだけでなく
新しい機能やサービスの企画まで踏み込み、
その成功事例を事業全体に広げていけるポジションです。


\ 具体的には、こんな役割を担っていただきます /

・上位クライアント(10%)を担当し、提案〜実行〜成果まで伴走する
・アカウントマネージャーとして、マーケ施策の企画・制作・運用を一気通貫で担う
・クライアント課題を解決するために、新しい機能や施策の企画まで行う
・クライアントのためにやり切った成功事例をメニュー化し、事業全体に展開していく



▍営業をしていて、こんな想いはありませんか?
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✅ 新規開拓ばかりで、クライアントの成果まで伴走しきれない
✅ 「売って終わり」「運用して終わり」「作って終わり」で、クライアントの成果が見えない
✅ 「こういう施策を提案したい」と思っても、マネタイズできないから踏み込めない
✅ 運用や制作がAIに置き換わっていく中で、自分の介在価値に不安がある
✅ 事業を動かす側にも関わっていきたい

このような想いがあるなら、
「BizDev型アカウントマネージャー職」はピッタリです。

なぜなら、あなたがこれまで営業で培ってきた

・クライアントと関係性を築く力
・クライアントの課題やニーズを捉える力
・社内外の関係者を巻き込み、物事を前に進める力

これらをそのまま活かしながら、
さらに 「マーケティング」と「BizDev」のスキルも磨ける仕事だからです。

クライアントの売上を伸ばすことに本気で向き合いながら、
同時に自社事業の成長にも思いっきり踏み込める。

そんな BizDev型アカウントマネージャー に挑戦してみませんか?


▍何の会社のどんな仕事なのか?
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私たちスタークスは、いわゆるマーケティングSaaSやWebマーケ支援の会社ではありません。SaaSとプロフェッショナルサービスを掛け合わせて、売上アップにコミットするBPaaS会社です。

具体的には、

・主な成果指標
クライアントの既存顧客からの売上創出額。

・主な契約形態
成果報酬型。

・提供サービス
プロダクトと専門人材によるプロフェッショナルサービス。
施策提案から制作、運用、改善まで、一気通貫で代行することで、成果をもたらします。

——つまり、"提案して終わり"ではなく、"成果" を提供している会社です。


そんな私たちが募集するのが「BizDev型アカウントマネージャー」。


一般的な法人営業やコンサルタントとは違い、
クライアントへの成果責任に加え、自社事業の成長責任の両方を担うポジションです。


具体的には、

上位クライアントを担当し、クライアントの成果最大化のために、営業から、マーケティング施策の企画・制作、システムへの実装・納品まで、すべてをディレクションする役割。

ですが、このポジションはそれだけではありません。

さらに、クライアントの課題解決のためにやり切るからこそ、
新機能や新メニュー作り、新プロダクトのPMFにも踏み込みます。

そして、その成功事例を他のクライアント(90%)にも展開できる形に落とし込み、事業全体へと広げていきます。

売るだけでも・支援するだけでもなく、クライアントの成果が出るまでやり切る。
そして、その成功を“儲かる商品”として形にし、事業を伸ばしていく。

だからこそ、クライアントに本質的に向き合うアカウントマネージャーでありながら、事業を伸ばせるBizDev人材にも成長できるポジションです。



▍他社との違い:同じ「伴走」でも、何が違うのか
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伴走型のWebマーケティング支援、DX/AX支援、SaaSのカスタマーサクセス。
クライアントに伴走できる仕事は、他社にもいくつかあります。

それらと、私たちのアカウントマネージャーの違いは、4つです。

■違い①|成果報酬型のビジネスモデル
多くのクライアントワークは、月額費用や工数、ツールの利用料など、「何かを行うこと」に対価が発生します。
私たちの報酬の中心は、クライアントに成果をもたらした時に発生する『成果報酬』です。ですから、どこまでもクライアントの成果にコミットすることができます。

■違い②|自社プロダクト×プロフェッショナルサービス
人だけで支援すると、実行しきれない。プロダクトだけでは、現場で使いこなせない。
私たちは、自社プロダクトと人の力を掛け合わせて成果を出します。

■違い③|支援領域が「LTV(既存顧客向けマーケティング)」
既存顧客からの売上は、クライアントの経営を支える中核です。
だからこそ、LTV支援で成果を出すには、クライアントの事業そのものに入り込む必要があります。

■違い④|打ち手の広さ
成果報酬型なので、成果につながる施策や機能は、そのまま自社の売上になります。だから、「良いアイディアを思いついても、マネタイズできないから踏み込めない」ということになりません。また、LTV領域という共通課題を持つ既存クライアントが数百社いるため、1社で生まれた成功事例を、他のクライアントにも横展開できます。

だからこそ、クライアントのニーズに応じて、新しい機能やメニューの企画にまで踏み込むことができるのです。


つまり、
どこよりも深くクライアントに伴走しながら、
その成功を事業として広げていく「BizDev」にも挑戦できるポジションです。



▍具体的な仕事内容
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■ミッション
・担当クライアントのマーケティング成果を最大化すること
・その結果として、担当クライアントからの自社売上・粗利を最大化すること
・クライアントとともに作った成功事例を、他のクライアントでも再現できる形にし、事業全体へ広げること

■主な成果指標(KPI)
・担当クライアントからの売上及び粗利
└成果報酬の最大化、および未導入プロダクトやメニューのクロスセル

■具体的な業務内容

複数の上位クライアントを担当し、クライアントの成果最大化(例:LTVを高めるためのクロスセルCV数 等)のために、営業から、マーケティング施策の企画・制作、システムへの実装・納品まで、すべてをディレクションします。

<担当社数>
現状は、3社〜10社程度(人によってバラツキあり)

<業務割合(部門会議や全社会議等は除く)>
・クライアント対応(定例MTG、日々の電話・チャット等):30%
・企画立案(施策、訴求、クリエイティブ 等):10%
・ディレクション(制作指示、システム実装指示 等):50%
・テスト(実装された内容が正しいかチェック 等):10%前後

<業務の流れ>
まずは①②を中心に担い、クライアントの成果を出しながら③にも自然と関わっていくことになります。

①担当クライアントのマーケティング施策の提案・実行
自社プロダクトを活用した施策を提案。
課題特定から施策実行、効果検証、改善まで一気通貫でディレクションします。

②既存クライアント向けクロスセル・アップセル
どのクライアントに何を提案すれば伸びるかをシミュレーションした上で、未導入のプロダクトやメニューを追加提案します。

③新しい機能/メニューの企画と横展開
クライアント成果の最大化やニーズに応えるために、既存の打ち手で足りなければ、新しい機能やメニューを企画・検証します。 成果が出たものは、他のクライアントにも展開できる形に仕組み化し、事業全体へ広げていきます。
また、新しい自社プロダクトを現場で活用し、成功事例をつくることで、プロダクトの成長にも関わります。


<具体的な業務の例>
・クライアントの予算・目標(KPI/KGI)のヒアリングとグリップ
・LINE・SMS・RCS等を活用した、既存顧客向けマーケティング施策の企画立案
・具体的なクリエイティブの企画立案とラフ作成、及びデザイナーとのやり取り
・独自のAI分析ツールによる、顧客・購買・施策データの統合分析と課題発見
・目的、仕様、期日を明確にした、エンジニアやアシスタントへの実装依頼書の作成
・システム実装・設定の、進捗管理を含めたディレクション(テストを含む)
・週次/月次での、クライアント定例ミーティングの実施
・クライアントとの会食を通じたコミュニケーション
・成功パターンの、他クライアントへの横展開


▍この仕事で得られるもの
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クライアントに本気で向き合い続ける経験が、これらすべてのスキルや経験に繋がります。

■クライアントから、心から感謝される誇りとやりがい
「御社のおかげで売上が伸びた」
深く関わらない限り、出会えない言葉です。
クライアントの成果に本気で向き合い続けるからこそ、得られるやりがいです。

■ 成果を出し切る力
売って終わり、提案して終わりではなく、成果が出るまでコミットしてきた経験とスキル。

■ AIに代わられない、"人を動かす"力
部分業務がAIに置き換わる時代でも、クライアントを握り、複数の関係者を巻き込みながら物事を前に進める力。

■ 各業界のトップランナーと渡り合う経験
LTVという領域だからこそ、クライアントは各業界のリーディングカンパニーや成長企業が中心。優秀な方々と、緊張感を持って向き合う経験。

■BizDev力
・クライアント課題から新規施策や新機能を企画する力
・収益シミュレーションやプライシングを行う数字感覚
・仮説検証を経て施策を仕組み化し、横展開する力

■どんな環境でも成果を出せる「ビジネスサバイバル力」
AIによって、「作る」ことの価値は下がり、コモディティ化しています。価値の源泉は、課題を発見し、それを現場に落とし込み、実行する「深さ」へと移っています。つまり、求められているのは、作ること(アウトプット)ではなく、成果(アウトカム)を最大化できる人材です。

スタークスで身につくのは、
自ら課題を発見し、解決策をつくり、実行に落とし込み、やりきる力。
私たちはこれを「ビジネスサバイバル力」と呼んでいます。

BizDev型アカウントマネージャーは、この力を、クライアントの最前線で毎日使う仕事です。だからこそ、どんな不確実な環境でも、成果を出せる人材へと成長できます。


▍キャリア事例
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アカウントマネージャーを経験したメンバーは、チームマネージャーはもちろん、新規事業、執行役員(事業部長)など、さまざまなキャリアを歩んでいます。

・入社3年目:セールスを経てアカウントマネージャーへ。現在はチームマネージャー
・入社5年目:アカウントマネージャーを経て、現在は新規事業を担当
・入社6年目:マネージャー→コーポレート部門を経て、現在は執行役員 兼 事業部長


▍プロジェクト事例
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これまでマスメディア中心の広告戦略で、事業を急成長させてきたDtoC企業(年商規模で100億円以上)の事例。

デジタルマーケティングの重要性が増す中で、 LINEやSMS等のデジタルチャネルでの、既存顧客向けマーケティングの強化が、急務になっていました。
以前は、他社(マーケティング支援会社)が支援していましたが、思うような成果が出ず、スタークスに相談があり、プロジェクトがスタート。

■実施内容
・既存顧客向けマーケティング領域の、成果報酬型の取り組み
・企画、制作からシステム実装、数値分析まで、一気通貫でディレクション
・日々のやりとりは、アカウントマネージャーが担当。一部サポートでアシスタントが対応
・社内のエンジニアや制作、アシスタントと常に連携
・毎週の定例MTG、月次定例MTGの開催
・半期ごとに行われる、主要パートナー企業向けのキックオフMTGへの参加

■結果
・当初の売上目標を、初月で達成
・担当の「必ずやり切る」姿勢と「システム理解」が評価され、信頼関係を構築
・対応する売上目標、マーケティング領域ともに、当初より大きく拡大


▍BizDev的な取り組み事例
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担当クライアントのLINEマーケティングの成果をもっと伸ばすために、アカウントマネージャーが企画したのが、LINE上での購買体験を大きく変える新機能。

■結果
・コンバージョン率が、1.5倍〜2倍に向上
・LINEマーケティングの成果が大きく伸び、競合との差別化にもつながった
・コンバージョンに応じた成果報酬のため、各クライアントからの成果報酬額が大きく拡大

■その後の展開
・他のクライアントにも横展開
・LINEだけでなく、新しいチャネルにも同機能を展開


1社のクライアントの成果のために企画した機能が、クライアントの成果を伸ばし、自社の売上を伸ばし、さらに他のクライアント・新しいチャネルへと広がった事例です。



▍Q&A
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Q.なぜ、クライアント成果のためにプロダクトの機能企画まで踏み込むのですか?
A.クライアントの成果が、そのまま自社の売上・利益に直結する構造だからです。

本ポジションが担当するのは、売上・利益の中核を担う上位クライアント。

当社は「月額固定+成果報酬」のビジネスモデルを採用しており、クライアントの成果がそのまま自社の売上・粗利に直結します。(本ポジションの担当するクライアントは、ほぼ確実に成果報酬型の取り組みがメインとなります)

だからこそ、単なる提案では終わらず、
“クライアントの売上を本気で伸ばしにいくこと”が前提になります。

そのためには、既存プロダクトの活用提案だけでは足りません。

・新しいプロモーションアイディアを考える
・プロダクトの既存機能では足りなければ、新しい機能やメニューを考える

つまり、クライアントのためにやり切ろうとすると、そこまで踏み込む必要があるのです。

さらに当社は、LTV領域に特化して支援をしているため、同じ課題を持つクライアントが数百社存在します。

だからこそ、1社で生まれた成功事例を他のクライアントにも展開できる“売れる商品”として磨き上げていきます。

クライアントのためにやり切ることが、そのまま事業成長につながる。

この構造があるからこそ、
プロダクトの機能や施策メニューの企画まで踏み込むことができるのです。


Q.マーケ未経験でも活躍できるのはなぜですか?
A.独自SaaSがあるから

スタークスは創業以来、成長産業であるEC領域を主軸に事業を展開し、大手EC企業や新規事業のパートナーとして選ばれ続けています。

その背景には、
・共創できる幅広いクライアント基盤
・ECのマーケティングノウハウ
・ECビジネスを熟知した開発組織

この3つが掛け合わさり、クライアントの未解決課題に応える「独自SaaS」を次々と生み出してきた点があります。

この武器があるからこそ、マーケ未経験からでも早期からWebマーケ施策の提案やコンサルティングに挑戦できるのです。逆に、無形商材のみを扱うWebマーケ会社では、経験豊富な人材に案件が集中し、未経験採用はほぼ成り立ちません。

スタークスには、業界初や業界に特化した差別化SaaSがあり、クライアントから選ばれるからこそ、マーケ未経験でも提案機会が豊富に回ってくる環境が整っています。


Q.どんな独自SaaSがあるのですか?
スタークスでは、単なるWebマーケコンサルティングではなく、自社開発の「独自SaaS」を武器にクライアントの課題解決に取り組んでいます。

<実際に開発してきた独自SaaSの例>

・case A:初のD2C業界特化型LINEマーケティングSaaS
・case B:SMS・Eメール・アウトバウンドコールをMIXさせた追客マーケティングSaaS
・case C:サブスクD2C特化型のクラウド物流BPaaS
・case D:AI型の顧客分析SaaS(2025年)
・case E:新チャネルに強い、既存顧客向けマーケティングSaaS(2026年)

これら、業界初や業界トップクラスの実績、新コンセプトがあるプロダクトがあるからこそ、クライアントから選ばれ続け、マーケ未経験者にもドンドン実践の場が回ってくる環境が整っています。

必要な経験・スキル

▍必須経験・スキル

下記2つのご経験をお持ちの方

⚫︎無形商材の法人営業の経験(ハイタッチなカスタマーサクセスも等含む)

⚫︎ディレクション経験
 └クライアント向け、社内向け問わず、関係者への指示・進捗管理等を行いながら、プロジェクト進行をディレクションした経験


▍歓迎経験・スキル

・クライアントワーク好きな方
・既存深耕の営業経験
・EC、マーケティング、クリエイティブ制作(広告・販促・SNS・求人など)に関する業務経験
・ツールやシステムを使った業務・設定などの実務経験
 └例:AIツール、Googleアナリティクス、Salesforce、LINE公式アカウント等



▍こんな方にオススメ!

・ついつい担当クライアントのことを考えてしまうような、クライアントワーク好きな人
・クライアントへの提案だけでなく、成果をもたらすところまで、責任を持ちたい人
・答えのない問いに、仮説を立てて前に進められる人
・複数の関係者を巻き込みながら進められる人(※ディレクションが多い仕事です)
・ツールやシステムの設定などが億劫ではない人。AIを使うことにワクワクする人
・クライアントに成果をもたらすためには、自社プロダクトの機能理解が大事。という考えに深く共感できる人
・クライアントと話すことと、手を動かすこと。どっちも好きな人
・毎週のようにPDCAを回す、スピード感のある仕事のリズムが心地よい人

募集概要

勤務地/最寄駅
東京都品川区西五反田1丁目30−2 ウィン五反田ビル4階 / 五反田駅
雇用形態
勤務時間
在宅可否
勤務条件備考
年収目安
(フルタイムの場合)
休日・休暇
待遇・福利厚生
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スタークス株式会社について

Vision

▍MISSION
Market Innovation for Happiness
アイディアとテクノロジーでビジネスに革新を、関わる人に幸せを。

テクノロジーとアイディアでビジネスをアップデートし、持続的な成長を実現できる新たな市場や仕組みを創造していきます。市場の構造を変えることで、顧客、パートナー、ユーザー、仲間、その家族といった関わるすべての人に幸せを拡げていくプラットフォームとなります。

事業内容

▍顧客を消費するのではなく、“資産”にする経営へ。
「LTV経営」を成長企業に実装します。


私たちが挑むのは、
顧客を“消費”し続けても、誰も幸せにならない。そんなビジネス構造そのもの。

広告を止めたら、売上も止まる。新規客=売上の大半。
そんな構造から、多くの企業が抜け出せずにいます。

新規依存が強いほど、利益は出づらくなります。だから、新規を追い続けるほど、企業も・働く人も、疲弊していく。でも、売上を作るためには、新規客を追わざるを得ない…

こんな悪循環が、日々繰り返されています。

その結果として、生まれてしまうのが、“顧客の消費”——
消費者が不利益を被る、売って終わりのマーケティングです。

例えば、過度に効果を謳った売り文句。分かりづらい価格表記や契約形態。解約しづらい仕組み etc。

誰もが、既存顧客との関係性こそが大事だと分かっていながら、この構造から抜け出せずにいる。
私たちは、その構造そのものに挑んでいます。


この解決のために、私たちは、「LTV経営」を実装します。
LTV経営とは、理念でも、スローガンでもありません。“実行”するものです。

具体的には、新規客を追いかけ続ける自転車操業的な経営から、
既存顧客が継続的に購入してくれるからこそ、 売上が安定成長する。ファンがいるからこそ、働く社員も誇りを持てる。そんな“顧客資産のある経営”に、実際に変わることを支援しています。

そのために、AIをはじめとするテクノロジーとプロフェッショナル人材が協働し、既存顧客向けマーケティングの方程式を作り、私たちが代行する。それによって、 LTV経営を絵に描いた餅に終わらせずに、“形”にします。

誰もが大事だと分かっていながら、できなかったLTV経営。そこには、様々な障壁があります。

でも、広告費の高騰、人口減少によるパイの奪い合い、消費者の広告不信——
ビジネス構造を変えなければならない理由は、 もう待ったなし。だから私たちがやります。

もし、あなたが新規客を過度に追い続ける。無理な売り方でも良いからとりあえず売る。そんなビジネスから、“顧客資産”をを築き、 安定的かつ喜ばれるビジネスへ変わることに共感いただけるなら、 一緒に挑戦しませんか?

会社名
スタークス株式会社
代表者名
上ノ山 慎哉
設立年
2012年
所在地
東京都
社員数
51 〜 100人
特徴

代表取締役

上ノ山 慎哉

スタークス株式会社の代表取締役。とある地方の通販企業を訪問した際、顧客から届く感謝の手紙、商品に誇りを持って働く従業員、雇用や納税による地域社会への貢献という光景を目の当たりにし、「売り手・買い手・社会の関わるすべての人を幸せにできる三方良しのビジネス」が実現できることに感動したことが創業の原点。この経験から、郵便やFAXで成り立っていた直販型通販をインターネットの力で拡大できる直販型のEコマース(現在のD2C)に着目し、「誰かが得をする代わりに誰かが損をする」というビジネスの常識を変えるべく、2012年にスタークスを創業した。創業以来1000社以上のEコマース事業者を支援し、世の中の変化をいち早く捉えながら、アイディアとテクノロジーによって三方良しのビジネスを創り続けている。

メンバー

小松 義尊

景利 翔

片居木 線

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