仕事内容
『御社のおかげで、売上が⚫︎⚫︎万円伸びました!』
こう、クライアントから感謝される仕事をしませんか?
本ポジションは、テクノロジー×プロフェッショナルサービスで
クライアント成果に“100%”集中できるアカウントマネージャーです。
▍営業/CSで、こんな想いはありませんか?
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✅ 有形商材の営業では、提案の幅や深さに限界を感じている
✅ 自社都合の売り込みばかりで、クライアントのために動けていない
✅ 今の営業のままでは不安。売上を伸ばすマーケ力を身につけたい
✅ “あなただから相談したい”と言われる存在になりたい
✅ AI時代でも・どこでも、必要とされるビジネスパーソンになりたい
このような想いを叶えたいなら、
弊社の「アカウントマネージャー職」はピッタリです。
なぜなら、
領域は、既存顧客向けマーケティング支援。契約は、成果報酬型。
クライアント事業の中核にトコトン向き合う仕事です。
成果にコミットするクライアントワークこそが、あらゆることを自動化するAIにはできない価値になるからです。
▍何の会社の、どんな仕事なのか?
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私たちスタークスは、いわゆるマーケティングSaaSやWEBマーケ支援の会社ではありません。SaaSとプロフェッショナルサービスを掛け合わせて、売上アップにコミットするBPaaS会社です。
具体的には、
・主な成果指標
クライアントの既存顧客からの売上創出額。
・主な契約形態
成果報酬型。
・提供サービス
プロダクトと専門人材によるプロフェッショナルサービス。
施策提案から制作、運用、改善まで、一気通貫で代行することで、成果をもたらします。
——つまり、"提案して終わり"ではなく、"成果" を提供している会社です。
そんな私たちが、採用を強化しているのが、「アカウントマネージャー」。
上位クライアントを担当し、クライアントの成果最大化のために、営業から、マーケティング施策の企画・制作、システムへの実装・納品まで、すべてをディレクションする役割。
弊社でも、制作・広告・分析・システム開発・資料作成 etc
あらゆる部分業務をAIで自動化しています。
だからこそ、部分業務はAIに任せ、人間にしかできない「クライアントを握り、成果が出るまでコミットする」ことこそが、アカウントマネージャーの仕事になっています。
AI時代に・どこでも、価値の高い人材に成長できるポジションです。
▍他社のクライアントワークとの違い
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ソリューション営業、アカウントプランナー、CS、コンサルタントなど。
クライアントの課題解決に入り込む仕事は、他にもあります。
本ポジションの最大の違いは、
「何に対して報酬を得ているか」。
多くのクライアントワークは、納品・運用・制作など、"何かを行うこと"に対価が発生します。私たちは違います。報酬を得られるのは、クライアントに成果をもたらした時だけ。
だから、納品して終わり、提案して終わり、という仕事がほとんど存在しません。
成果報酬だからこそ、私たちは、クライアントの事業そのものに、深く入り込むしかない。
——それはつまり、あなたが求めている「顧客ともっと深く関わる仕事」そのものです。
▍この仕事のミッションと成果指標
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広告費の高騰。人口減少によるパイの奪い合い。消費者の広告不信。
新規広告だけに頼っていては事業も経営も立ち行かなくなる。
——そんな危機感を、業界のリーディングプレイヤーはすでに持っています。
私たちは、LTVを経営に実装する会社です。
どうしたら既存顧客が、継続的に購入してくれるのか。ファンになってくれるのか。売上が安定的に成長していくのか。
その方程式作りを、現場の最前線で担っていただきます。
■ミッション
・担当クライアントの成果(アップセルやクロスセルや既存客キャンペーン 等)
・さらに、クライアントが「LTV経営」への転換を、確信を持って推進できるよう伴走すること
■主な成果指標(KPI)
・担当クライアントからの売上・粗利(=担当クライアントにもたらした成果)
▍具体的な仕事内容
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複数の上位クライアントを担当し、クライアントの成果最大化(例:LTVを高めるためのクロスセルCV数 等)のために、営業から、マーケティング施策の企画・制作、システムへの実装・納品まで、すべてをディレクションします。
■担当社数
現状は、3社〜10社程度(人によってバラツキあり)
中期的には、1社あたりの取引金額を大きくすることで、1人あたり3社〜5社程度の担当にしていきたいと考えています。
■業務割合(部門会議や全社会議等は除く)
・顧客対応(定例MTG、日々の電話・チャット等):30%
・企画立案(施策、訴求、クリエイティブ 等):10%
・ディレクション(制作指示、システム実装指示 等):50%
・テスト(実装された内容が正しいかチェック 等):10%前後
■具体的な業務の例
・クライアントの予算・目標(KPI/KGI)のヒアリングとグリップ
・LINEやSMS等を活用した、既存顧客向けマーケティング施策の企画立案
・具体的なクリエイティブの企画立案とラフ作成、及びデザイナーとのやり取り
・独自のAI分析ツールによる、顧客・購買・施策データの統合分析と課題発見
・目的、仕様、期日を明確にした、エンジニアやアシスタントへの実装依頼書の作成
・システム実装・設定の、進捗管理を含めたディレクション(テストを含む)
・週次/月次での、クライアント定例ミーティングの実施
・(時々)クライアントとの会食を通じたコミュニケーション
・成功パターンの、他クライアントへの横展開
▍この仕事で得られるもの
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成果報酬だからこそ、クライアント成果に本気で向き合い続けられる。
テクノロジーと人の力を掛け合わせるから、クライアント課題を解決できる。
AIが、作る・運用を担うほど、"人間力"こそが、代えのきかない武器になる。
この環境で働き続けることで、あなたが得られるのは——
■クライアントから、心から感謝される誇りとやりがい
「御社のおかげで売上が伸びた」
深く関わらない限り、出会えない言葉です。
クライアントの成果に本気で向き合い続けるからこそ、得られるやりがいです。
■ 成果を出しきる力
売って終わり、提案して終わりではなく、成果が出るまでコミットしてきた経験とスキル。
■ AIに代わられない、"人を動かす"力
部分業務がAIに置き換わる時代でも、クライアントを握り、複数の関係者を巻き込みながら物事を前に進める力。
■ 各業界のトップランナーと渡り合う経験
LTVという領域だからこそ、クライアントは各業界のリーディングカンパニーや成長企業が中心。優秀な方々と、緊張感を持って向き合う経験。
▍プロジェクト事例
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これまでマスメディア中心の広告戦略で、事業を急成長させてきたDtoC企業の事例。
デジタルマーケティングの重要性が増す中で、 LINEやSMS等のデジタルチャネルでの、既存顧客向けマーケティングの強化が、急務になっていました。
以前は、他社(マーケティング支援会社)が支援していましたが、思うような成果が出ず、スタークスに相談があり、プロジェクトがスタート。
■実施内容
・既存顧客向けマーケティング領域の、成果報酬型の取り組み
・企画、制作からシステム実装、数値分析まで、一気通貫でディレクション
・日々のやりとりは、アカウントマネージャーが担当。一部サポートでアシスタントが対応
・社内のエンジニアや制作、アシスタントと常に連携
・毎週の定例MTG、月次定例MTGの開催
・半期ごとに行われる、主要パートナー企業向けのキックオフMTGへの参加
■結果
・当初の売上目標を、初月で達成
・担当の「必ずやり切る」姿勢と「システム理解」が評価され、信頼関係を構築
・対応する売上目標、マーケティング領域ともに、当初より大きく拡大
▍社員に聞いてみた!「この仕事のやりがいは?」
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・一番のやりがいは、両社WIN-WINの施策を実行出来たときの達成感があることです。特にクライアントの課題に感じている部分を解決出来た時に強く感じます。(A.Nさん)
・自分の携わった企画が具体的な成果として現れ、企業の売上アップに貢献できたとき。例えば、新商品のキャンペーンで目標をはるかに超える売上を達成したとき。データとして明
確な成果が見えることで、大きな達成感があります!(F.Mさん)
・エンジニア、セールス、サポート、と連携を取って業務を遂行していくこと司会進行役みたいなところにやりがいを感じます(T.Kさん)
必要な経験・スキル
▍必須経験・スキル
下記2つのご経験がある方
⚫︎法人営業の経験(ハイタッチなカスタマーサクセス等も含む)
└新規/既存、有形/無形 は問いません
⚫︎ディレクション経験
└クライアント向け、社内向け問わず、関係者への指示・進捗管理等を行いながら、プロジェクト進行をディレクションした経験
▍歓迎経験・スキル
・クライアントワーク好きな方
・無形商材の営業経験
・既存深耕の営業経験
・EC、マーケティング、クリエイティブ制作(広告・販促・SNS・求人など)に関する業務経験
・ツールやシステムを使った業務・設定などの実務経験
└例:AIツール、Googleアナリティクス、Salesforce、LINE公式アカウント等
▍こんな方にオススメ!
・ついつい担当クライアントのことを考えてしまうような、クライアントワーク好きな人
・クライアントへの提案だけでなく、成果をもたらすところまで、責任を持ちたい人
・答えのない問いに、仮説を立てて前に進められる人
・複数の関係者を巻き込みながら進められる人(※ディレクションが多い仕事です)
・ツールやシステムの設定などが億劫ではない人。AIを使うことにワクワクする人
・クライアントに成果をもたらすためには、自社プロダクトの機能理解が大事。という考えに深く共感できる人
・クライアントと話すことと、手を動かすこと。どっちも好きな人
・毎週のようにPDCAを回す、スピード感のある仕事のリズムが心地よい人
募集概要
(フルタイムの場合)
スタークス株式会社について
Vision
▍MISSION
Market Innovation for Happiness
アイディアとテクノロジーでビジネスに革新を、関わる人に幸せを。
テクノロジーとアイディアでビジネスをアップデートし、持続的な成長を実現できる新たな市場や仕組みを創造していきます。市場の構造を変えることで、顧客、パートナー、ユーザー、仲間、その家族といった関わるすべての人に幸せを拡げていくプラットフォームとなります。
事業内容
▍顧客を消費するのではなく、“資産”にする経営へ。
「LTV経営」を成長企業に実装します。
私たちが挑むのは、
顧客を“消費”し続けても、誰も幸せにならない。そんなビジネス構造そのもの。
広告を止めたら、売上も止まる。新規客=売上の大半。
そんな構造から、多くの企業が抜け出せずにいます。
新規依存が強いほど、利益は出づらくなります。だから、新規を追い続けるほど、企業も・働く人も、疲弊していく。でも、売上を作るためには、新規客を追わざるを得ない…
こんな悪循環が、日々繰り返されています。
その結果として、生まれてしまうのが、“顧客の消費”——
消費者が不利益を被る、売って終わりのマーケティングです。
例えば、過度に効果を謳った売り文句。分かりづらい価格表記や契約形態。解約しづらい仕組み etc。
誰もが、既存顧客との関係性こそが大事だと分かっていながら、この構造から抜け出せずにいる。
私たちは、その構造そのものに挑んでいます。
この解決のために、私たちは、「LTV経営」を実装します。
LTV経営とは、理念でも、スローガンでもありません。“実行”するものです。
具体的には、新規客を追いかけ続ける自転車操業的な経営から、
既存顧客が継続的に購入してくれるからこそ、 売上が安定成長する。ファンがいるからこそ、働く社員も誇りを持てる。そんな“顧客資産のある経営”に、実際に変わることを支援しています。
そのために、AIをはじめとするテクノロジーとプロフェッショナル人材が協働し、既存顧客向けマーケティングの方程式を作り、私たちが代行する。それによって、 LTV経営を絵に描いた餅に終わらせずに、“形”にします。
誰もが大事だと分かっていながら、できなかったLTV経営。そこには、様々な障壁があります。
でも、広告費の高騰、人口減少によるパイの奪い合い、消費者の広告不信——
ビジネス構造を変えなければならない理由は、 もう待ったなし。だから私たちがやります。
もし、あなたが新規客を過度に追い続ける。無理な売り方でも良いからとりあえず売る。そんなビジネスから、“顧客資産”をを築き、 安定的かつ喜ばれるビジネスへ変わることに共感いただけるなら、 一緒に挑戦しませんか?
代表取締役
上ノ山 慎哉
スタークス株式会社の代表取締役。とある地方の通販企業を訪問した際、顧客から届く感謝の手紙、商品に誇りを持って働く従業員、雇用や納税による地域社会への貢献という光景を目の当たりにし、「売り手・買い手・社会の関わるすべての人を幸せにできる三方良しのビジネス」が実現できることに感動したことが創業の原点。この経験から、郵便やFAXで成り立っていた直販型通販をインターネットの力で拡大できる直販型のEコマース(現在のD2C)に着目し、「誰かが得をする代わりに誰かが損をする」というビジネスの常識を変えるべく、2012年にスタークスを創業した。創業以来1000社以上のEコマース事業者を支援し、世の中の変化をいち早く捉えながら、アイディアとテクノロジーによって三方良しのビジネスを創り続けている。
メンバー
小松 義尊
景利 翔
片居木 線
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