株式会社and Jam
在宅可
株式会社and Jam
AI / メタバース / エンタメ
代表直下で、まだ形のない体験やプロジェクトを商談化
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仕事内容

【仕事内容】
今回募集するのは、and Jamの1人目のセールスとして、まだ確立されていない新しい市場との接点作りをお願いできる方を募集しています。
代表の方針に沿って「どう攻めるか」を共に試行錯誤しながら、and Jamの価値を自分の言葉で伝えていく役割です。

これまでのプロジェクト実績も武器にしながら、企業や自治体、ブランドとの最初の「新規接点」を生み出していただくことを求めています。案件化の入口を生み出すことで、大型プロジェクトの種を仕掛けていく重要なポジションです。

◼︎具体的な業務内容
・ターゲットとなるクライアント(自治体、観光・エンタメ系企業、ハイブランド等)のリストアップ・新規アプローチ
・クライアントが抱える潜在的な課題やニーズの聞き取り
・提案に必要な情報や、顧客課題・相談内容の社内連携、提案資料作成
・週3件以上の代表が参加する商談のセッティング

◼︎当社セールスの魅力
・日本を代表する公共・文化プロジェクトを動かす
前例のない成功実績がすでにあるため、提案ストーリーや未開拓市場へのアプローチ方法が非常に描きやすい環境です。ありきたりな広告枠やイベントパッケージを売る仕事では得られない、歴史や文化に名を残すようなスケールの大きな仕事に挑戦できます。

・「形のない体験」をゼロから共創する、クリエイティブな営業職
既製品を売る営業ではありません。「集客に悩んでいる」「若年層に響くコンテンツを作りたい」という顧客の課題や構想を自然に引き出し、and Jamらしい体験やプロジェクトの可能性につなげる提案をお任せします。自分がつくった接点や提案が、リアルな空間や人々の記憶に残る瞬間に変わるやりがいのある営業です。

・成果最大化を実現するための自由で自律した働き方
当社はフルフレックス制を採用しています。リモートを基本にしつつ、商談やプロジェクト状況に応じて出社・直行直帰が可能です。成果を出すためのスケジュールやアプローチ方法は個人の裁量に委ねられているため、自分のペースでパフォーマンスを発揮できる環境です。


当社の紹介も以下に詳細記載しております!
ご興味お持ちいただけましたら、まずはお気軽にご応募ください。


【株式会社and Jamとは】
◼︎直近の大きなマイルストーンと「第二期創業期」フェーズ
2024年に設立した当社。2025年10月には「プレシリーズAラウンド」の資金調達を完了し、東京都のアクセラレーションプログラム「ASAC第20期」や、寺田倉庫のインキュベーション事業「Creation Camp TENNOZ第2期生」にも採択されました。
アートコレクティブとしての探求をさらに深化させ、圧倒的な表現を届けていくために、私たちは「第二期創業期」という新たな組織拡大のフェーズを迎えています。私たちが目指すのは、単なる組織の肥大化ではありません。アート・デザイン・クリエイティブへ共通のリスペクトを持つ仲間と共に、企画・制作・実装・営業・採用・広報の体制を強化し、and Jamの創り出す体験をより広く世の中に届けていきたいと考えています。


■ テクノロジー×文化のユニークな実績
私たちはアート・AI・デザイン・テクノロジーを重ねながら、空間、光、音、映像、造形、身体性など、人の感覚と想像力を拡張する体験を提供しています。時には企業・自治体・ブランドの課題や構想を起点に、体験・ブランド・サービス・事業の形へ変換していくプロジェクトも展開しています。

<プロジェクトの実績>
歴史的文化財×アートプロジェクト:
日本を代表する文化資源を舞台に、構想段階から企画面の設計に参画。現実と幻想が交差する唯一無二の没入空間をプロデュース。

地域イベント×大規模空間ディレクション:
地域の伝統的なお祭り・季節イベントを最新のテクノロジーでアップデートする大型空間演出。


■ 働く環境と募集の背景
オフィスは、アートの街として知られる天王洲アイル(寺田倉庫G1ビル)に構えています。今回の資金調達を機に、自社サービスである「体験型アート空間」の開発加速、バーチャルヒューマン技術のさらなる研究、そして制作体制の大幅な強化を進めています。

アートやクリエイティブへの深いリスペクトを持ち、and Jamの世界観や事業に強く共感していただける方と、最前線で一緒に走っていきたいと考えています。
人の感覚や想像力を拡張する体験をデザインしたい。そんな純粋な好奇心とクリエイティブへのリスペクトを持った方のご応募をお待ちしています!


【事業内容】
◼︎ Experience Art 事業
没入型アート空間、体験型アートパーク、インタラクティブアートなど、人の感覚と記憶に残る体験をつくり、IPとして育てていく領域です。東京都が開催する「SusHi Tech Tokyo」のパートナーイベントとして、天王洲アイルのボードウォークを彩る光・音・反射を用いたインスタレーションを展開した実績があり、現実と幻想が交差する唯一無二の体験を構想段階から手がけています。
◼︎ Design Innovation 事業
企業・自治体・ブランドの課題を、アート・デザイン・AI・テクノロジーの視点から捉え直し、まだ見たことのない体験や事業の形へ変換する領域です。単なる課題解決にとどまらず、地域特有の自然資源や季節の催事とテクノロジーを融合。クライアントの想いや目指すべきビジョンを、これまでにない大規模なパブリックイベントや空間演出などの具体的な体験へと着地させ、実装していくプロジェクトを手がけています。
◼︎ Human Lab 事業
バーチャルヒューマンとパーソナルAIを中心に、人とAI、人と存在の新しい関係を探求するR&D領域です。「アート×AI」によって人間の感情や知覚をどのように豊かにできるか、最先端の表現手法を日々探求しています。


必要な経験・スキル

◼︎必須要件
以下の業務を含む、法人営業経験を2年以上お持ちの方
・新規開拓営業のご経験(新規クライアントの開拓から商談、提案、受注までのご経験)
・無形商材の営業のご経験

・アート、クリエイティブに興味をお持ちの方
・and Jamのサービスやカルチャーに賛同いただける方

◼︎歓迎要件
・クリエイティブサービス、広告、制作、イベント、体験設計いずれかの営業経験
・営業チーム立ち上げの経験

募集概要

勤務地/最寄駅
東京都品川区東品川2丁目6番4号寺田倉庫G1ビル2階 / 天王洲アイル駅
雇用形態
勤務時間
在宅可否
勤務条件備考
年収目安
(フルタイムの場合)
休日・休暇
待遇・福利厚生
試用期間

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株式会社and Jamについて

Vision

Art shapes experiences.
アートで、体験を描く。

and Jamは、アートの力で、新しい体験を探求するアートコレクティブです。
私たちがつくりたいのは、ただ美しい空間でも、ただ便利なサービスでもありません。
人の感覚に触れ、記憶に残り、その後の世界の見え方まで少し変えてしまうような体験です。

企業・自治体・ブランドとともに、新しい体験や事業をつくるDesign Innovationを推進し、体験型アート空間やインスタレーションをIPとして育て、チケット、スポンサー、コラボレーション、地域・街との接続によって、継続的な事業へ発展させていくことを目指しています。

さらにHuman Labでは、バーチャルヒューマンやパーソナルAIを通じて、人とAI、人と存在、人と記憶の新しい関係を探求しています。

and Jamが目指しているのは、体験を起点に、人が集まり、時間を過ごし、街の見え方まで変わっていくような場所をつくることです。
そのために今、まずは事業と制作を前に進める強いチームをつくっています。

事業内容

株式会社and Jamは、アート・AI・デザイン・テクノロジーを横断しながら、人の感覚と想像力を拡張する体験をつくるアートコレクティブです。

空間、光、音、映像、造形、身体、AI、物語。
異なる要素を重ね合わせながら、企業・自治体・ブランド・文化資源を起点に、記憶に残る体験やプロジェクトを構想段階から実装まで手がけています。

事業領域は主に3つです。
Experience Art:体験型アート空間、インスタレーション、インタラクティブアートなどを企画・制作し、体験そのものをIPとして育てていく領域です。

Design Innovation:企業・自治体・ブランドの課題や構想を、アート・AI・デザイン・テクノロジーの視点から捉え直し、新しい体験・ブランド・サービス・事業の形へ変換していく領域です。

Human Lab:バーチャルヒューマン、パーソナルAIを中心に、人とAI、人と存在の新しい関係を探求するR&D領域です。

これまでに、SusHi Tech Tokyo 2026 サイドイベント「IMAGINE」、松江城国宝10周年アートイベント、タカラトミー、資生堂、楽天、東急ホールディングスでのまちづくりなど、アート・空間・映像・テクノロジーを横断するプロジェクトを手がけています。

会社名
株式会社and Jam
代表者名
三條 龍弥
設立年
2024年
所在地
東京都
社員数
10人以下
特徴

代表取締役 / Creative Director

三條 龍弥

アート、AI、デザイン、テクノロジーを横断しながら、人の感覚と記憶に残る体験の企画・制作を手がけています。体験型空間、インスタレーション、ブランド体験、バーチャルヒューマン領域などを中心に、構想段階からコンセプト設計、クリエイティブディレクション、制作体制の構築、デザインまでを担っています。

メンバー

池田 悠生

and Jamのエンジニア。フルスタックエンジニアとしてのスキルを持ち、実装やデジタル領域の開発を担当しています。Webだけでなく、空間演出、インタラクティブ体験、センサー、映像、音、ハードウェア連携なども横断し、アート・演出領域のフルスタックエンジニアとしての役割を担っています。

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