株式会社and Jam
在宅可
株式会社and Jam
AI / メタバース / エンタメ
and Jamの思想・事業・プロジェクト・実績を外部に伝わる言葉へ編集し、認知と信頼を築く「PR(1人目広報)」の募集です
株式会社and Jam画像1
株式会社and Jam画像2

仕事内容

私たちは現在、組織拡大と事業推進に伴い、and Jamの認知拡大や採用強化、営業・協業における信頼形成に繋がる発信体制の強化が急務となっています。
代表や現場メンバーと対話しながら背景や思想を深く汲み取り、and Jamの思想を適切な言葉やストーリーへ落とし込める仲間(1人目PR)を求めています。

今後、プロジェクトの実績発信や採用広報、企業ブランディングを強化していく中で、長期的なブランド価値と、and Jamの認知・採用力・営業時の信頼形成につながる「発信の型」を一から構築していくことが目的です。

立ち上げ期の未整備な環境においても自ら情報を取りまとめ、and Jamの発信基盤を共に築いてくださる方の募集です。


【ミッション】
and JamのPRは、and Jamの思想、事業、プロジェクト、採用、実績を外部に伝わる形へ編集し、社会との接点と信頼をつくるポジションです。

1人目PRとして、プレスリリースの配信やSNSの運用といった作業に留まらず、and Jamが何を考え、何をつくり、なぜそれが今の社会や企業にとって意味があるのかを自ら言語化し、事業成長、採用、営業、協業につながる発信を行っていただく役割を期待しています。

代表や制作現場の思考・背景を深く理解した上で、複雑なテーマを外部へ伝わる言葉やストーリーへと翻訳し、プロジェクト実績の発信、採用広報、メディアやパートナーとの関係構築を通じて、and Jamの認知と信頼を築いていくことがこのポジションのミッションです。

未整備な環境の中で、代表やメンバーと対話し自ら深く情報を汲み取りながら、長期的なブランド価値の向上と、and Jamの認知・採用力・営業時の信頼形成につながる「発信の型」をつくっていただくことを期待しています。


【仕事内容】
and Jamの1人目PRとして、思想・事業・プロジェクト・採用・実績を外部に伝わる形へ編集し、社会との接点と信頼をつくるための実務全般を担っていただきます。発信の企画・言語化から、長期的なブランド価値と信頼につながる「発信の型づくり」までを推進していただきます。

◼︎発信テーマの整理とストーリーの言語化
・代表やプロジェクト現場(Planner、Director、クリエイター)へのヒアリングを通じた背景・思考の引き出し
・「Design Innovation」「Experience Art」「Human Lab」各事業領域における発信テーマの整理
・複雑なプロジェクト背景やコンセプトを、外部に伝わる言葉やストーリーへ翻訳・構造化

◼︎マルチチャネルにおけるコンテンツの企画・制作・進行
・プロジェクトの実績記事、プレスリリース(PR TIMES等)、採用広報記事(note等)、SNS、Webサイト掲載内容の企画・執筆・進行管理
・プロジェクトごとの発信タイミング、発信内容、見せ方、最適な発信媒体の設計
・スポンサー、パートナー、自治体、企業など、ステークホルダーに伝わる見せ方の整理・設計

◼︎「発信の型づくり」とブランド・リスク管理
・and Jamの認知、採用力、営業時の信頼形成に直結する発信プロセスの型づくり
・コーポレートサイトやSNS上のトーン&マナーの統一、整理
・発信内容の事実確認(ファクトチェック)、関係者確認、権利配慮の徹底


【ポジションの魅力】
◼︎プロジェクトの背景や思想を言語化、発信テーマをゼロから設計できる
「Design Innovation」「Experience Art」「Human Lab」という異なる3つの領域を扱います。完成された製品をアピールするのではなく、プロジェクトの構想段階や制作背景にある思想を代表や現場メンバーより自ら汲み取り、テーマの言語化から主体的に手掛けることができます。

◼︎発信のルールやプロセス(型)を一から構築できる
広報の型や発信素材が整っていない立ち上げ期の環境です。1人目PRとして、プロジェクトの実績発信や採用広報、メディア・パートナーとの関係構築を通じて、営業時の説得力や採用力、企業の信頼形成に繋がる発信のプロセスや見せ方を自ら設計・構築していく役割を担えます。

◼︎プロジェクト実績・採用・ブランド構築まで幅広く担える
プロジェクトの実績発信、カルチャーや制作の裏側を伝える採用広報、and Jamの構想を伝える発信、メディアやパートナーとの関係構築など、企業の認知と信頼に関わる発信全般を横断して推進できます。目的に応じた多様な発信・編集アプローチに携われます。

◼︎状況に応じた自律的な働き方
フルフレックス制を採用し、リモートワークも活用可能です。代表や現場メンバーとの対話、取材、イベント等の現場対応やオンラインでの執筆・編集作業など、状況に合わせて柔軟に働き方を選択し、成果に向けて自身のスケジュールをコントロールすることが可能です。

必要な経験・スキル

◼︎必須要件
以下、広報・PR・採用広報・編集・ライティング・ブランド発信などの実務経験(3年以上)をお持ちの方
・広報・PR / 採用広報
企業やサービスの広報、PR、プレスリリース作成、採用広報、SNSなどマルチチャネルへの展開・編集、運用などの実務経験
・編集 / ライティング
取材・ヒアリングをもとに、企業・プロジェクト・人物などの強みやストーリーを言語化・コンテンツ化した経験
・ BtoB企業やクリエイティブ領域におけるブランド発信・コミュニケーション設計の経験

※and Jamの世界観、事業、プロジェクトに共感いただける方。

◼︎歓迎要件
・新規事業、スタートアップ、クリエイティブ領域における広報・立ち上げのご経験
・メディアリレーションの構築や、記者・編集者との関係づくりのご経験
・クライアント、パートナー企業、自治体等との発信に関する事前調整や権利・リスク確認の経験

募集概要

勤務地/最寄駅
東京都品川区東品川2丁目6番4号寺田倉庫G1ビル2階 / 天王洲アイル駅
雇用形態
勤務時間
在宅可否
勤務条件備考
年収目安
(フルタイムの場合)
休日・休暇
待遇・福利厚生
試用期間

ご登録いただくと、
全ての求人情報がご覧いただけます。

既にアカウントをお持ちの方はこちら

株式会社and Jamについて

Vision

Art shapes experiences.
アートで、体験を描く。

and Jamは、アートの力で、新しい体験を探求するアートコレクティブです。
私たちがつくりたいのは、ただ美しい空間でも、ただ便利なサービスでもありません。
人の感覚に触れ、記憶に残り、その後の世界の見え方まで少し変えてしまうような体験です。

企業・自治体・ブランドとともに、新しい体験や事業をつくるDesign Innovationを推進し、体験型アート空間やインスタレーションをIPとして育て、チケット、スポンサー、コラボレーション、地域・街との接続によって、継続的な事業へ発展させていくことを目指しています。

さらにHuman Labでは、バーチャルヒューマンやパーソナルAIを通じて、人とAI、人と存在、人と記憶の新しい関係を探求しています。

and Jamが目指しているのは、体験を起点に、人が集まり、時間を過ごし、街の見え方まで変わっていくような場所をつくることです。
そのために今、まずは事業と制作を前に進める強いチームをつくっています。

事業内容

株式会社and Jamは、アート・AI・デザイン・テクノロジーを横断しながら、人の感覚と想像力を拡張する体験をつくるアートコレクティブです。

空間、光、音、映像、造形、身体、AI、物語。
異なる要素を重ね合わせながら、企業・自治体・ブランド・文化資源を起点に、記憶に残る体験やプロジェクトを構想段階から実装まで手がけています。

事業領域は主に3つです。
Experience Art:体験型アート空間、インスタレーション、インタラクティブアートなどを企画・制作し、体験そのものをIPとして育てていく領域です。

Design Innovation:企業・自治体・ブランドの課題や構想を、アート・AI・デザイン・テクノロジーの視点から捉え直し、新しい体験・ブランド・サービス・事業の形へ変換していく領域です。

Human Lab:バーチャルヒューマン、パーソナルAIを中心に、人とAI、人と存在の新しい関係を探求するR&D領域です。

これまでに、SusHi Tech Tokyo 2026 サイドイベント「IMAGINE」、松江城国宝10周年アートイベント、タカラトミー、資生堂、楽天、東急ホールディングスでのまちづくりなど、アート・空間・映像・テクノロジーを横断するプロジェクトを手がけています。

会社名
株式会社and Jam
代表者名
三條 龍弥
設立年
2024年
所在地
東京都
社員数
10人以下
特徴

代表取締役 / Creative Director

三條 龍弥

アート、AI、デザイン、テクノロジーを横断しながら、人の感覚と記憶に残る体験の企画・制作を手がけています。体験型空間、インスタレーション、ブランド体験、バーチャルヒューマン領域などを中心に、構想段階からコンセプト設計、クリエイティブディレクション、制作体制の構築、デザインまでを担っています。

メンバー

池田 悠生

and Jamのエンジニア。フルスタックエンジニアとしてのスキルを持ち、実装やデジタル領域の開発を担当しています。Webだけでなく、空間演出、インタラクティブ体験、センサー、映像、音、ハードウェア連携なども横断し、アート・演出領域のフルスタックエンジニアとしての役割を担っています。

ファイナンス情報

ファイナンス情報を閲覧いただくには会員登録が必要となります。

オススメの求人