仕事内容
弊社はインバウンドのお問い合わせで、テレビや取材依頼を頂くことが増えてきました。でも、なりたい姿は食のスタートアップのトップランナーです。そのために「いいもの」を作ってるだけではダメで、メディアとリレーションを作り、しっかりと伝えて、消費者に理解してもらうまでをセットにして考え、そのビジョンに向けて動ける人が必要だと思っています。
カンヌで受賞歴を複数持つ素晴らしいコピーライターがチームに加わったものの、広報戦略、メディアリレーションを積極的に進められる方がいません。その一人目に挑戦したい方をディッシュウィルでは強く求めています。
必要な経験・スキル
経験値の長さは問いません。戦略立案、メディアリレーション、リリースライティング、など広義の広報に求められるものを一人で完結できる気概がある方を求めています。(実際にはチームで動きますのでご安心ください)
食品に興味がある、グローバル展開に興味がある、日本の成長戦略に興味がある、など、スタートアップで働きたい野心家な方を求めています。
募集概要
(フルタイムの場合)
株式会社ディッシュウィルについて
Vision
世界の食料生産標準をつくる
-MicrosoftがPCの標準をつくった-
-KFCが同じ食体験を世界に届けた-
ディッシュウィルは世界の食料生産の標準をつくる会社になる
事業内容
プラントベースフード(植物性食品)の開発・製造・販売を一貫して行うフードテック企業です。
独自の垂直統合モデル(Vertical Integration)を採用することで、環境負荷の低減と、高品質かつ「美味しい」製品提供の両立を実現。
何もないところから食べ物を生み出す「ZERO to FOOD」を掲げ、次世代の食文化を担う製品を展開しています。
代表取締役
中村 明生
2009年に株式会社ベンチャーリンクに入社、八天堂のくりーむぱんなど、地方の食品生産者の支援に13年間従事してきました。自身が部長職としてコンサル事業を進める中で、「日本の食品はもっと世界にでるべき」という考えを抱くようになりました。コロナのタイミングでスタートアップのCOOに転職の機会があり、2022年7月に自ら食品生産者となり海外に挑むためにディッシュウィルを創業しました。
食品の長い歴史からすると、プラントベースの市場はつい最近できたばかりの黎明期です。その中で日本の食品会社はポールポジションを取れるはずなのに、その位置にいる企業は誰もいないと考えています。ディッシュウィルは食品の生産方法から新しい基準をつくり、それをグローバルで標準化していく会社です。
ファイナンス情報
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