スタディプラス株式会社
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【中部|大学向けエンタープライズセールス】高校生の未来の選択肢を広げるコンサル型営業|黒字かつ急成長のEdTechスタートアップ企業
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仕事内容

◾️ 当社について

スタディプラスは、「学ぶ喜びをすべての人へ」というミッションのもと、複数の事業を展開しています。

・「Studyplus」:個人の学習者向け学習管理プラットフォーム
・「Studyplus Ads」:大学を中心に教育機関の学生募集を支援するマーケティング支援事業
・「Studyplus for School」:学校・学習塾向けの学習管理プラットフォーム

社員数は約100名程度。
業績面では、黒字かつ急成長のEdtechスタートアップ企業です。

<「Studyplus Ads」および「大学広告事業部」について >
当社のStudyplus Ads 事業では、受験生の2人に1人が使用する「Studyplus」メディアの強みを活かし、教育機関を中心としたクライアントに対してマーケティング支援を行っています。
クライアントは、大学法人が売上の8割程度を占め、「大学広告事業部」は大学向けに特化した営業組織となります。「Studyplus Ads事業本部」の「大学広告事業部」は当社において最も売上が大きく、組織規模も最も大きな部署となります。

当社が大学向けに提供する商品は、Studyplusメディアの広告商品はもちろんですが、デジタル系の企画制作や、デジタルマーケティングの代行サービスも含めた、幅広いサービスを提供しています。

向き合っているのは、大学の「学生募集」という非常に重要な経営課題です。
これまで、大学の学生募集はアナログな側面が強くありましたが、少子化に伴う18歳年齢人口の減少に伴って年々厳しさを増している中で、学生募集マーケティングのデジタル化のニーズは高まっており、予算シフトが徐々に進んでいます。

これまでの大学の学生募集は、「進学サイト」と言われる大学の一括資料請求サイトに多くの予算が割かれてきましたが、高校生は図書カード等のインセンティブ目当てで資料請求することが多く、資料請求が増えても実際の出願者数が増えないため、その意義が疑問視されています。
当社は、インセンティブをつけた一括資料請求サイトとは全く異なる形で高校生と大学の「進学マッチング」を行っておりますが、大学の支持は年々確実に高まっています。


◾️ 仕事内容
大学の学生募集の課題解決を担う営業担当を募集します。
大学の学生募集予算は年間で数千万円から数億円にのぼり、エンタープライズ的な性格の強いソリューションセールスとなります。
単品の商品を都度販売するという話ではなく、前年度中に年間の学生募集プランを立案して大きな予算をそこで確保しつつ、都度状況に合わせた提案も年度内に行っていく、というスタイルになります。一つの大学からいただく予算は年間で数百万円から数千万円です。

<商品の例>
- Studyplusメディアの広告商品(情報掲載、バナー、WEB DM、タイアップなど)
- Web動画、受験生向けサイトや特設サイト等の制作などの企画制作
- マーケティングオートメーション/CRM運用代行サービス
- 大学法人の学部新設、改組等の調査案件の提案

※リモートワークと週2日出社を組み合わせたハイブリッドワークです。
フルフレックス(コアタイムなし)のため、自由度の高い働き方が可能です。

【配属先の組織|構成】
大学広告事業部|部長1名、営業責任者1名、リーダー3名、メンバー19名


■ポジションの魅力
【成果に見合った報酬体系】
成果を上げればそれに比例する形でベースアップの昇給を行います。年間で100-150万円程度の昇給も決して珍しくなく、毎年数名はそのような昇給をしています。

【コンサルティング営業としての企画力/営業力を磨ける】
大学の広報予算が数億円規模と大きく、提案できるソリューションの幅が広いため、 コンサルティング営業としての企画力や営業力を磨くことができます。

【高校生の未来の選択肢を広げるやりがい】
大学の学生募集広報の支援は、高校生の進路選択の支援でもあります。進路選択という人生の大きな岐路に立つ高校生の未来の選択肢を広げるというやりがいがあります。

必要な経験・スキル

【必須】
・法人営業経験5年以上
・普通自動車免許

【歓迎】
・広告・マーケティング領域での営業経験

【求める人物像】
・営業としての「受注獲得」「営業成績」の達成に向けて責任を持って行動できる方
・社内外からのアドバイスを聞き、自分の成長にフィードバックできる方
・学習意欲が有り、商材やマーケットについて自ら学習する姿勢が有る方

募集概要

勤務地/最寄駅
東京都千代田区神田駿河台二丁目5番地12 NMF駿河台ビル4階 / 御茶ノ水駅
雇用形態
勤務時間
在宅可否
勤務条件備考
年収目安
(フルタイムの場合)
休日・休暇
待遇・福利厚生
試用期間

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スタディプラス株式会社について

Vision

⚫︎ Mission
学ぶ喜びをすべての人へ
学びとは本来、もっと自由で、楽しいものです。
私たちは、学ぶきっかけをつくり、学びに寄り添うプラットフォームをつくります

⚫︎ Purpose
誰もが自分の未来に希望を持てるようにする

⚫︎ Value
01 学習者を第一に
教育は、学習者のためにある。よって教育とは学習の支援であり、学習者の課題解決。これが当社の原点であり、これからも核となる考え方。
02 理想を描く
すべての創造と変革は理想を描くことから始まる。自由に、大胆に、理想の未来を構想しよう。一人ひとりが当事者意識を持ち、理想を描いて言語化しよう。
03 とことん実行する
理想と現状の差分を埋めるのは実行。ただ実行するのではなく、高い強度で実行しよう。結果にこだわり、とことん実行してやりきろう。
04 学び変化する
学ぶことは変わること。人はいつでも、あらゆる機会を通じて学び変化し成長することができる。素直な心で主体的に学び、学習による自分の変化を楽しもう。
05 組織に良い影響を与える
会社で働くことは、組織で協働することであり、組織に貢献することには大きな価値がある。自分が組織に対して何をできるかを考え、自発的に行動しよう。

事業内容

すべての人の人生にとって最も重要なことの一つである教育・学習。しかし、テクノロジーが大きく進歩し、それによって社会が劇的に変化しているにも関わらず、教育や学習のあり方はその大部分が未だ変わっていません。教育を考える上で、私たちが大事にしたいことは「教育は学習者のためにある」ということです。よって、私たちは「教育=学習支援、学習者の課題解決」と考え、「学習者中心の教育」を広げたいと考えています。教育を変えることには、これからの社会を良くする大きなインパクトがあります。テクノロジーを活かしつつ、教育をあるべき姿、すなわち「学習者中心の教育」に変えていきたい。これが、私たちの挑戦です。

【Service】
◼︎ BtoC学習管理プラットフォーム「Studyplus」
大学受験生の2人に1人以上が利用、「勉強が続かない」悩みを解決する学習管理アプリ。
学習記録の可視化と、同じ目標を目指す仲間とのSNSでモチベーションを継続できます。
アプリレビュー平均4.5以上。
Google Play 2年連続ベストアプリ、日本e-Learning大賞(最優秀賞)など受賞多数。

◼︎ 若年層向けマーケティングソリューションサービス「Studyplus Ads」
「Studyplusアプリ内広告」を中心とした豊富なソリューションで、教育機関の若年層向けマーケティング活動を支援。
Studyplus AdsはStudyplus独自で所有する学年・興味・関心などのクラスターデータを活用し、ターゲットユーザーへダイレクトにアプローチを行える広告です。

◼︎ 教育機関向け学習管理SaaS「Studyplus for School」
生徒への学習支援の充実化を図る教育機関に、「Studyplus」を基盤としたソフトウェアを提供。
Studyplus for Schoolは、教育機関向けのコミュニケーションプラットフォームです。
生徒の日々の学習の様子をいつでもどこでも把握し指導するための機能を多数揃えています。
SNSのような操作感で、誰でもすぐに使いはじめられます。

◼︎ 中高生たちのいまを知り、未来を予測する「Studyplus トレンド研究所」
Studyplusトレンド研究所は、日本最大級の学習管理アプリ「Studyplus」のユーザーを通じて、次代を担う若者の「いま」を見つめるための研究所です。
若者の学校生活や学習・受験といった側面から、好きなアーティストや消費行動といった生活者の側面まで、これからの新しい時代の「トレンド」を研究していきます。

会社名
スタディプラス株式会社
代表者名
廣瀬 高志
設立年
2009年
所在地
東京都
社員数
51 〜 100人
特徴

代表取締役

廣瀬 高志

1987年生まれ。私立桐朋高校卒業。2010年、慶應義塾大学法学部在学中にスタディプラス株式会社を創業、代表取締役に就任。

メンバー

中島 花絵

公認会計士、日本証券アナリスト協会 認定アナリスト、国際公認投資アナリスト(CIIA)。あずさ監査法人にて会計監査に従事したのち、2008年に株式会社カカクコムに入社し、経営企画室長、財務経理部長及び企画IR室長を歴任。スタディプラス株式会社では管理部を統括。

宮坂 直

2017年入社、事業部長としてStudyplus for Schoolを統括した後、2018年3月取締役就任。当社参画前は、株式会社リブセンスにて「転職会議」事業を立ち上げ、その後、株式会社カカクコムに転職し、食べログ本部にてネット予約・予約台帳事業責任者として事業を牽引。

島田 豊

2018年入社、Studyplusのプロダクト企画に従事した後、2020年執行役員就任。2023年6月に取締役就任。当社参画前は、KLab株式会社にて広報および新規事業に従事したのち、マーケティング部を立ち上げて部長に就任。その後、株式会社DonutsにてWebメディアの事業責任者担当。

浅尾 信貴

2018年入社、大学広告事業を立ち上げ、2021年執行役員就任。当社参画前は、株式会社進研アドにて営業部長および新規事業部長として大学広告事業に従事。

田中 隆之

2023年入社、Studyplus Ads事業本部長および執行役員に就任。当社参画前は、2008年に新卒で株式会社リクルートに入社し、HR領域の地方エリアの拠点長、営業部長を歴任。2020年7月よりZホールディングス株式会社(現LINEヤフー株式会社)のHR戦略会社で営業責任者として営業組織の立ち上げに従事。

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