Terra Drone 株式会社
在宅可
Terra Drone 株式会社
モビリティ / ロボティクス / 製造業 / 物流・配送 / 建設 / IoT
グローバル水準のドローン開発をリードする次世代経営幹部候補(取締役直下_コーポレート総合職) ※ポテンシャル
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仕事内容

▼今回の募集背景
グローバル×他事業展開をしている当社において、様々なイシューの発生に伴い、特定の専門領域(財務、人事、IR/PR)の間を繋ぐ、あらゆるプロジェクトに関与する役割の必要性が高まってきております。
そこで、「経営における優先アジェンダ」に応じて、社内のあらゆるプロジェクトに取締役の代理として顔を出し、臨機応変に主導、時に主担当者のフォローを実行する横断スタッフ職の募集を開始いたします。

▼ミッション
時価総額の最大化を主とし、生じうる「経営の最優先アジェンダ」に応じて、
社内のあらゆる重要プロジェクトを取締役の代理としてリード実行する事

▼配属および動き方
取締役直下
取締役とマンツーマンで課題解決を実行致します。
プロジェクトによっては社長への直接レポートもございます。

▼業務内容イメージ
・経営トップのアジェンダ推進
┗取締役の脳内にある課題/アイデアを実行プラン,資料化,タスク化する

・重要プロジェクトのPMO(現場指揮)
┗横断で推進が必要なプロジェクトや、課題に対して取締役代理として入り込み、
 現場をドライブする。

・会議のファシリテーション・意思決定サポート
┗必要会議の設計、論点整理、決議事項の展開と実行モニタリング

・経営陣の時間創出
┗トップのステートメント(全社方針、投資家向け説明資料など)のドキュメンテ
 ーション代行。

※入社当初は取締役の指示の下、当社の事業を理解するために3ヶ月程度コア事業部でのBiz業務を経験し、その後IR部門のプロジェクトへのアサインを想定。

▼このポジションの魅力
「圧倒的な経営上の課題解決への打席数」
┗経営陣の視座・判断軸を毎日シャワーのように浴びることで、ビジネスパーソン
 としての視座が強制的に引き上げられます。数年成果を出した後は、社内重要ポ 
 ストや子会社PMI責任者などへのアサインを想定しています。

必要な経験・スキル

必須スキル
・新産業で世界で勝つ、グローバルで時価総額TOPを狙うという志に共感できる方
・成長のために何でもチャレンジするという覚悟のある方
・ビジネスレベルの英語力(テキスト、会話が出来る)

※前提の業務経験は問いません。
 スタンス面を最重要視しています。

募集概要

勤務地/最寄駅
東京都渋谷区南平台町2-17 A-PLACE渋谷南平台 4階 / 渋谷駅
雇用形態
勤務時間
在宅可否
勤務条件備考
年収目安
(フルタイムの場合)
休日・休暇
待遇・福利厚生
試用期間

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Terra Drone 株式会社について

Vision

【Mission】
Unlock ”X” Dimensions
異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する

都市化とテクノロジーの発展により今、
豊かな暮らしの定義は変化し続けています。
一方で、未来に向けて、解決すべき課題と挑戦がまだ数多く存在します。

私たちは、こうした課題と挑戦に果敢に立ち向かっていきたい—。

社名の”Terra”はラテン語で”世界”を意味する言葉。
私たちが世界中で課題と挑戦に向き合う意志を表しています。

私たちの使命は”クロス”、すなわち多様な領域を融合させて新しい可能性を創造し、解決に導いていくこと。
そして、持続可能で豊かな未来の実現を目指します。

日本発のベンチャー企業として、アップル・サムスンを超えるインパクトを世の中に残す企業になります。

かつて明治時代の日本では、近代国家建設という共通の目的に向かい、各分野の若き精鋭がそれぞれの持ち場で200%以上の力を出して、新たな時代を切り拓きました。また戦後には「日本再建」という志を胸に、何もない焼け野原から数多くの世界的企業が生まれました。このような時代では日本全体が創業期のベンチャー企業のスピリットを持っていたと言えます。

現在シリコンバレーや中国では、急速に成長するベンチャー企業が莫大な雇用・富をうみ、国家を牽引しています。一方、日本では電機メーカーをはじめとする大手企業が凋落するなど、終わりの見えない閉塞感に覆われています。今、かつての日本のように世界を引っ張って行く事が出来るようなベンチャー企業が生まれて、この閉塞感を打ち破るべき時が来ています。

Terra Groupは、日本が世界に誇る技術分野で、設立当初からグローバル市場で戦う事を前提に創業された企業です。Drone、Electric Vehicleという新しい市場を生み出しリード出来る存在になる事で、日本発のベンチャー企業が世界で通用することをもう一度証明します。また、日本社会、特に若者をインスパイアして、世界で勝負すること、高いハードルを乗り越えリスクに挑戦することが当たり前の日本社会をつくる事に貢献します。

今こそ、日本全体がもう一度立ち上がる時です。Terra Groupはその先頭に立ち、日本人の誇りを蘇らせます。

事業内容

▼会社概要
Terra Drone株式会社(テラドローン)は、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。
また、安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。
テラドローンは、測量、点検、農業、運航管理の分野で累計3000件以上の実績を誇っています。
また、当社グループを通じて提供されるUTMは、世界10カ国での導入実績があります。こうした成果により、Drone Industry Insightsが発表する『ドローンサービス企業 世界ランキング』で、産業用ドローンサービス企業として2020年以降、連続でトップ3にランクインしています。
テラドローンは、ドローンや空飛ぶクルマの普及を見据え、低い空域の安全かつ効率的な移動を支える“低空域経済圏のグローバルプラットフォーマー”として社会課題の解決を目指します。

▼直近で発表されている大きなトピックス
・ドローンサービス企業ランキングで世界1位に選出
・2022年シリーズBにて80億円の資金調達、エアモビリティ含む航空システムにおいてのベンチャーとして国交省ファンドから初出資
・2023年1月世界時価総額2位のアラムコのVCよりアジア初の資金調達、サウジアラビアに子会社設立予定(現在累計資金調達額:126億円)
・グローバルコミュニケーション促進を目的とし、コーポレートデザインの刷新
・国土交通省、経済産業省が共同事務局で運営する「空の移動革命に向けた官民協議会」に参画
・ドローン農業市場に進出し、マレーシア、インドネシアにてドローン農薬散布事業を展開
・東証グロース市場上場

会社名
Terra Drone 株式会社
代表者名
徳重 徹
設立年
2016年
所在地
東京都
社員数
101人以上
特徴

代表取締役

徳重 徹

1970年山口県出身。九州大学工学部卒業。
住友海上火災保険株式会社(現・三井住友海上火災保険株式会社)にて商品企画・経営企画などに従事。
退社後、米Thunderbird経営大学院にてMBAを取得。シリコンバレーのインキュベーション企業の代表として IT・技術ベンチャーのハンズオン支援に従事。
2010年に電動二輪三輪をグローバルに製造販売する、Terra Motors株式会社を設立。
2016年にドローン関連の産業×ソフトウェア・サービスをグローバルに展開する、Terra Drone株式会社を設立。

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