vivola株式会社
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医療・ヘルスケア
「不妊治療の質を、データで上げ続ける」——まだ正解のない領域で、代表と共に事業の土台を築き、社会を変えるコアメンバーを募集します。
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仕事内容

私たちvivola株式会社は、データで不妊治療の質を上げ続けることをミッションに、数十万周期の治療データを元に、医療現場や製薬会社での意思決定をサポートする事業を展開しています。具体的には、クリニック向けのデータ解析ツールの提供や製薬会社でのリアルワールドデータ解析を行っています。

代表と二人三脚で経営企画・サービス設計・営業提案などを横断しながら、新規事業を立ち上げ・推進する役割を担っていただく事業開発メンバーを募集します。第二創業期とも言えるタイミングで、これまでvivolaが築いてきたノウハウやネットワークを活用して、幅広いことを一気に経験できる魅力的なポジションです!

【担当業務】
・新規サービスの設計、開発リード、運用
・医師などユーザーへのヒアリングを通じた課題整理、サービスの改善
・クリニックや医師への営業提案活動(訪問や学会出展などもあり)
・その他必要に応じて、突発的なプロジェクトのマネジメントや採用業務など

少人数ですので状況に応じて業務は変化しますが、代表と一緒になって取り組んでいただく想定です。

必要な経験・スキル

【必須】
・不妊治療領域への想い
・経営企画や新規事業立ち上げに関わった経験、もしくはコンサル会社での勤務経験
・スタートアップの流動性や不確実性に臨機応変に適応し前向きに楽しめる方

【歓迎】
・医療・ヘルスケア領域に関わった経験
・ウェブやアプリなどデジタルサービスの設計や開発に関わった経験
・営業やマーケティングに関わる業務経験
・スタートアップでの勤務経験

募集概要

勤務地/最寄駅
東京都渋谷区渋谷3-6-2 エクラート渋谷5F / 渋谷駅
雇用形態
勤務時間
在宅可否
勤務条件備考
年収目安
(フルタイムの場合)
休日・休暇
待遇・福利厚生
試用期間

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vivola株式会社について

Vision

データで不妊治療の質を上げ続ける

事業内容

私たちvivola株式会社は、データで不妊治療の質を上げ続けることをミッションに、数百万周期の治療データを元に、医療現場や製薬会社での意思決定をサポートする事業を展開しています。

具体的には、クリニック向けのデータ解析ツールの提供や製薬会社でのリアルワールドデータ解析を行っています。

不妊治療の領域は決して簡単に変えられる世界ではありません。
苦しんで悩み続けている患者さんは多数います。
だからこ高い志を持ちながら挑み続けなければいけません。
そして挑み続けた後に、必ず見えてくるより良い世界があると私たちは信じています。
その世界を一緒に見にいきませんか。ご応募お待ちしています!

会社名
vivola株式会社
代表者名
角田 夕香里
設立年
2020年
所在地
東京都
社員数
10人以下
特徴

代表取締役CEO

角田 夕香里

2009年ソニー株式会社入社。R&Dにて機能性デバイス等の開発を経験した後、研究所の同僚と社内新規事業提案制度を活用してライフスタイル製品を立ち上げ。2016年退社後、フリーとして企業の新規事業立ち上げを伴走。その間に自身も婦人科系疾患や5年の不妊治療を経て、不妊治療をよりわかりやすく、患者にとって納得のいく治療体験であって欲しいという想いから、2020年vivola株式会社設立。東京工業大学(現 東京科学大)大学院理工学研究科物質科学専攻修了、工学修士。

メンバー

杉田 玲夢

東京大学医学部卒。NTT東日本関東病院での研修を経て、デューク大学ビジネススクールにてMBA取得後、ボストンコンサルティンググループ入社。製薬企業や医療機関の経営改善に多数従事。患者によりよい医療をという想いの下、2015年株式会社クリンタル創業。2018年JMDC社に売却し、JMDC社COOとして東証マザーズ上場、東証一部市場変更を行い、23年に退任。25年にヘルスケアホールディングスを設立。株式会社イトクロ、あゆみ製薬社外取締役、筑波大学非常勤講師。

齊藤 英和

山形大学医学部卒業。山形大学医学部産科婦人科学教室助教授、国立成育医療研究センター・周産期母性診療センター副センター長、を歴任後、現在、栄賢会梅ヶ丘産婦人科ARTセンター長。また、内閣府、厚生労働省、文部科学省の多くの会議の委員、座長も歴任した。現在、神奈川県地方創生推進会議副座長、近畿大学先端技術総合研究所・客員教授、公益社団法人1more Baby 応援団理事。

鈴木 智之

英国の大学でコンピューターサイエンスの分野で博士号を取得した後、ヨーロッパ各国の国立大学、国立研究所、大手IT企業などでプロジェクトの中心メンバーとして活動。IoTの数理モデル及びモデル検査法に関する基礎研究や、AI及び機械学習を利用したデータ活用に関する業務に従事。2016年に日本へ帰国。帰国後は様々な企業のデータ活用を推進する案件で、データ活用のインフラ整備から、AIや機械学習などを用いたサービス開発・実装まで行う。業種は小売・物流・ECからテレビ局やヘルスケア領域まで、多岐にわたって経験。国内外で科学者として長年培ってきた知識・技術を社会に還元したいという思いから、vivola株式会社に参画。

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