仕事内容
CV・CPA改善に閉じたデジタルマーケに、違和感を感じていませんか?
“運用を回すデジタルマーケターから、
あらゆるフェーズで、事業を動かす設計ができるデジタルマーケターへ”
\こんな独自の経験ができます!/
XAION DATAのデジタルマーケ職(B2B)なら、
・顕在ニーズのプロダクトも、まだニーズが潜在的なプロダクトも
・既存カテゴリーのプロダクトも、新しいカテゴリーをつくるプロダクトも
・ブランドポジション確立前も後も
・ナーチャリング体制が整う前も後も
事業フェーズが次々と変わる環境だからこそ、
「今、この状況なら何を設計すべきか」を自ら仮説立てし、
事業を伸ばすためのデジタルマーケに本気で向き合う経験ができます。
▍XAION DATAってどんなスタートアップ?
弊社は「AI × DATAで世界中の価値を最大化する」ことをミッションにした、AI×DATAカンパニーです。
「AI・データの時代」と言われながらも、
現場ではデータが部門・システムごとに分断され、“部分最適”にとどまっているのが現実。
私たちは、AIに係る独自のデータ特許技術によって、あらゆるデータを統合し、埋もれた価値あるデータを発掘することで、AIと人の可能性を最大化していきます。
そして、「データの技術や基盤」が強みだからこそ、
特定の業界・業務に閉じた単一プロダクトではなく、
HR、セールス、そして今後はマーケティングや経営企画など、
複数領域にまたがるプロダクト展開が可能な事業構造を持っている会社です。
こうした事業構造があるので、
デジタルマーケティングにおいても「決まった状況下で回す」のではなく、事業フェーズに応じて役割そのものを設計することが求められます。
▍“勝ち筋ある”アーリーステージとしての実績
シリーズA/約50名の規模ながら、
・2025 Forbes JAPAN’S AI 50 選出
・財界 BEST AI 100 選出
・国内唯一の「4号優良認定事業者」(厚労省)
・複数のHRアワード受賞
・特許取得済み
と、技術力・プロダクトに高い評価をいただいています。
また人材面でも、Google(本社)・ゴールドマンサックス・キーエンス・日立・アクセンチュアなど、開発やCSなどの分野で実力を積んできたメンバーが続々とジョインしています。
ですから、
クライアントに喜ばれるプロダクトとサービスを、マーケターとして自信を持って広めることができます。
▍他社B2Bプロダクト会社との3つの違い
<違い①>データ基盤を武器に、複数領域でプロダクトを生み出せる構造
弊社は、特定の業務や業界に閉じたSaaS会社ではありません。
最大の強みは、AI時代の核となる「データ」にあります。
具体的には、SNSやWeb上に公開されているオープンデータを収集・構造化・活用する独自技術を保有しており、人物データ・企業データを中心に、1,000万件を超える独自データ基盤を構築してきました。
このデータ基盤を起点に、
「これまで見えなかったもの」を可視化し、
「これまでアプローチできなかった相手」にアプローチできる世界をつくっています。
例えば──
・HR領域では
レッドオーシャン化している転職顕在層へのアプローチではなく、
転職サイトに登録していない“転職潜在層”を可視化し、従来の採用手法では出会えなかった人材と企業をつなぎます。
<違い②>“新しい市場”をつくるプロダクト
私たちは、「業務をラクにする効率化ツール」をつくっているわけではありません。
データを使って、これまで“当たり前”だと思われていた前提そのものを変えるプロダクトを開発しています。
だから弊社のデジタルマーケ職は、
機能や実績を訴求してリードを獲得するだけの仕事ではありません。
「なぜ、このコンセプトが市場に必要のか」から伝え、リードを育て、営業につなげる──
市場と営業プロセス全体を踏まえた設計が求められます。
<違い③>アーリーから成長フェーズへ移行する「今」のタイミング
現在のXAION DATAは、
シリーズA・約50名規模ですが、PMFを迎え、
これから一気に事業をスケールさせていくフェーズにあります。
市場も、プロダクトも、ブランドポジションも、
そして営業・ナーチャリング体制も、まだまだ固定されていません。
だからこそデジタルマーケティングには、
「決まった正解を回す」のではなく、
事業フェーズの変化に合わせた仮説を立て、すばやく実行することが求められます。
▍弊社デジタルマーケ職ならではの価値・面白さ
これからのAI時代の核となる「データ」に強みを持ち、今まさにアクセルを踏むタイミングにあるからこそ。
弊社のデジタルマーケ職では、
運用を回すデジタルマーケだけでなく、
あらゆるフェーズで、事業を動かすデジタルマーケを設計し、深くやり抜くことができます。
これが、弊社でこの仕事をする価値であり、面白さです。
ある程度決まった状況で、
CPAやCVRを改善し続ける仕事ではありません。
・プロダクトは、顕在ニーズか/潜在ニーズか
・市場は、立ち上げ期か/成長期か
・営業・ナーチャリング体制は、整っているか/これからか
こうした状況が変わるたびに、
「今、この事業にとってデジタルマーケは何を担うべきか」を考え直し、ターゲット・KPI・メッセージ・施策を設計し、泥臭く実行していただきます。
これまでに培ったWeb広告の運用力を、
“事業視点での勝ち筋を描く力”に引き上げたい人のためのポジションです。
▍プロダクトについて
独自のオープンデータを基盤に、
HR領域・セールス領域それぞれで“これまで届かなかった相手に届く”プロダクトを展開しています。
<プロダクト①>転職潜在層にアプローチできるHR Tech「AUTOHUNT」
転職市場の約6割を占めると言われる“転職潜在層”。
この層へのアプローチを可能にするのが、HR Tech「AUTOHUNT(オートハント)」。
SNSやWeb上のオープンデータを解析し、
これまで可視化できなかった転職潜在層をリスト化。
従来の「転職顕在層ありき」の採用から、
採用の前提そのものをアップデートしていくプロダクトです。
<プロダクト②>キーパーソンに直接アプローチできるSales Tech「AUTOBOOST」
AUTOBOOST(オートブースト)は、
企業データと人物データを掛け合わせて活用できるAIセールスプラットフォームです。
従来のテレアポやメールでは接点を持ちづらかった決裁者・キーパーソンに対し、ソーシャルセリングによるダイレクトアプローチを可能にします。
※独自のオープンデータを基盤としているため、上記HRとセールス領域にとどまらず、今後はマーケティングや経営企画領域にも展開していく拡張性を持った事業構造です。
▍この仕事のミッション
デジタルマーケ職のミッションは、
事業成長につながるリードジェネレーションを実現することです。
事業会社のマーケターとして、
市場・プロダクト・競合を深く理解したうえで、広告運用を「回す」のではなく、「成果が出るまで徹底的にやり切る」ことが大前提となります。
その上で、弊社のデジタルマーケ職には、
市場特性やプロダクトフェーズの異なる複数プロダクトがあり、事業フェーズも刻々と変わるため、
・今、このプロダクトはどのフェーズにあるのか
・この状況で、Web広告はどうすべきか
を常に考え直し、仮説を立て続けることが求められます。
また、マーケティングはマーケだけで完結しません。
IS・FS・CRMの状況も踏まえ、そして連携しながら、
「事業を伸ばす」という視点で成果につながる形までコミットすること。
それが、デジタルマーケ職に期待される役割です。
▍具体的な業務内容
市場・プロダクト・事業フェーズが変わる中で、
「今、この事業を前に進めるために、デジタルマーケはどうすべきか」を仮説立て、泥臭く実行することが求められます。
たとえば──
・顕在ニーズを確実に取りにいくフェーズ
デジタルマーケで顕在ニーズにアプローチできるプロダクト・状況では、まずは「今すぐ検討している層」に対して、プロダクト価値が正しく伝わるメッセージ・導線を設計し、確実に成果(受注)を取りにいきます。
・商談・受注を一気に伸ばすシェア拡大フェーズ
商談数や受注数を最大化させるためにKPI(リードの定義等)を再設計。
IS・FS・CRM体制と連動させながら、顕在層だけでなく潜在層へのアプローチも組み込み、商談数・受注数の最大化を見据えた施策設計・運用に切り替えていきます。
・プロダクト価値そのものが進化するフェーズ
プロダクトが1.0から2.0、3.0へ進化するタイミングでは、「誰に・何を・どう伝えるか」という価値定義そのものが再設計されます。それを踏まえ、デジタルマーケの切り口やメッセージ設計も、新しい価値が正しく伝わる形へアップデートしていきます。
このように、プロダクトの価値や事業フェーズ、営業体制によって、事業視点でのデジタルマーケの正解は常に変わり続けます。
その前提を踏まえたうえで、以下のような業務を担っていただきます。
■具体的にやること
・月1,000万円〜のWeb広告予算を担う
・各プロダクト/事業フェーズに応じたデジタルマーケティング戦略の設計
・Web広告(Google、Meta、 Displayなど)を中心とした施策設計・運用・改善
└日々の運用は代理店が担うため、方針設計・意思決定・ディレクションが重要な役割となります
・ターゲット、KPI、メッセージの設計および見直し
・IS/FSと連携し、事業視点でリードジェネレーション全体を最適化
事業成長をゴールに、
デジタルマーケ領域の仮説立てから実行・改善までを主担当として一気通貫で担っていただくポジションです。
■マーケティング組織体制について
XAION DATAのマーケティング組織は、
大きく以下の2つの役割で構成していきます。
① プロダクト担当(PMM)
・プロダクト価値の言語化
・「なぜ選ばれるのか」のストーリー設計
② プロダクト横断の各分野のスペシャリスト
その中での役割分担は、以下を想定しています。
・Demand Generation Manager(リードジェネレーション)※本求人
・Offline(展示会・イベントなどのオフライン施策)
・Content Lead(オウンドメディア、ホワイトペーパー等のコンテンツ制作)
・CRM Specialist(リードナーチャリング・CRM設計)
本ポジションは、
Web広告を起点としたリード創出・需要創造の中核を担う役割です。
なお、急成長フェーズのため、
採用状況、事業フェーズや課題に応じて役割の境界が柔軟に変わる場合もあります。
※現在は少数精鋭の体制で、社内メンバーに加え、各分野に専門性を持つ業務委託メンバーと連携しながらマーケティングを推進しています。
▍この仕事で得られるメリット
■①事業フェーズが変わっても通用する「事業視点のデジタルマーケ力」
顕在/潜在、立ち上げ期/成長期など、
事業フェーズに合わせて「今、広告は何を担うべきか」を仮説立て、KPI・ターゲット・メッセージ・施策を組み替えて実行します。
その結果、CV/CPAの改善に閉じず、事業を前に進める“勝ち筋”を描けるデジタルマーケ力が身につきます。
■② 良いプロダクトを広める誇り
弊社のプロダクトは、これまでの前提そのものを変えるものであり、
Forbes JAPAN’S AI 50 選出をはじめとした外部評価や、Google本社出身のエンジニアを含む強い技術チームに裏付けられたプロダクトだからこそ、マーケターとして自信を持って顧客に届けることができます。
Google本社から転職してきたエンジニアの声
ーーー
少ない人数でこれだけ価値のあるプロダクトを開発しているのは本当に素晴らしい技術力だと思っています。
ーーー
■③ 「この市場・プロダクトを広めた」と語れる実績
今まさにPMFを迎え、
組織も、事業も一気に拡大していくフェーズです。
そのど真ん中で、デジタルマーケとして事業成長にコミットする経験は、単なる広告運用の実績とはまったく異なります。
将来、
「この市場・プロダクトのマーケを担っていた」
と語れる実績は、キャリアにおいて大きな資産になります。
▍募集背景
売上前年対比3倍、AUTOHUNTだけでなく、各プロダクトの導入数も急増し、いよいよ成長期に突入しました。
市場の黎明期から提供してきた HR/Sales 領域のプロダクトは、それぞれ100社以上へ導入され、PMFも明確です。
ソリューション事業や人材紹介事業でも安定的な収益基盤が確立されており、今後は“勝ち筋をどれだけ早くスケールさせるか”が勝負。
その中で、事業成長の起点となるのがリードジェネレーションです。
十分なリードがなければ、ISやFSを増やすことも、 受注数を伸ばすこともできません。
そこで今回、
事業フェーズに応じたデジタルマーケティングの設計と実行を担うメンバーを募集することになりました。
勝ち筋のある事業と、組織拡大のど真ん中で、事業スケールの起点となるマーケティングに挑戦できるポジションです。
必要な経験・スキル
▍必須経験
下記3つ全てのご経験をお持ちの方
1)月1,000万円規模のWeb広告運用の実務経験
└ 特にB2B商材で必要な、Google/Metaの運用がある方
2)広告代理店での運用経験、または事業会社マーケターとして代理店ディレクション経験
3)下記いずれかのご経験
└ B2B商材におけるWeb広告運用の実務経験
or
└ 法人営業経験
※想定しているご経験例
・Web広告代理店で、アカウントプランナー/コンサルタントとしての実務経験がある方
・Web代理店での運用経験を持ち、かつ営業・提案にも関わってきた方
・B2B事業会社で、Web広告をを含むマーケティングを担ってきた方
▍歓迎経験/スキル(あったら嬉しい経験)
・法人営業のご経験
B2Bマーケティングでは、Web広告のCVと受注・売上の間に距離があります。
その構造を理解したうえで、広告設計や営業連携ができる方は、より早くご活躍いただけます。
・マーケティングオートメーション(MA)ツールの知見・運用経験
リード獲得後のナーチャリングまでを見据えた広告設計ができるため、受注・事業視点での広告運用に取り組みやすくなります。
・HR Tech/Sales Tech領域への興味・関心
顧客・市場・プロダクト理解を深めながら、より本質的なメッセージ設計や広告コンセプトを考えていただくため。
・受注・売上視点でマーケティングに取り組んだご経験
Web広告でのCV・リード獲得にとどまらず、以下のような経験がある方を歓迎します。
└ インサイドセールスとの連携、リードナーチャリング設計
└ IS体制や営業プロセスを踏まえたWeb広告の最適化経験
▍求める人物像
弊社の環境・フェーズを踏まえると、
以下のような考え方をお持ちの方が、ご活躍いただきやすいと考えています。
・KPIだけでなく、KGI(事業成長・売上)から逆算してマーケティングを考えたい方
└ 数字を「改善すること」そのものではなく、「事業を前に進めること」をゴールに置ける方
・営業・事業への理解やリスペクトを持ち、連携しながら成果を出したい方
└ マーケだけで完結させず、事業全体を良くする視点で動ける方
・自ら手を動かし、成果が出るところまでやり切れる実行力をお持ちの方
└ 仮説を立てて終わりではなく、現場で検証し続けられる方
・事業を伸ばすために、役割にとらわれず主体的に動けるオーナーシップをお持ちの方
└ 「それは自分の仕事ではない」と線を引かず、必要なことを自分事として引き受けられる方
募集概要
(フルタイムの場合)
株式会社XAION DATAについて
Vision
AI × DATAで世界中の価値を最大化する
誰も知らない「価値」は無に等しい。
「価値」はそれを持つ本人が自覚して初めて「価値」となる。
それを本当に求めている者が知るからこそ「価値」となる。
しかるべき場所に置かれて初めて本来の「価値」を発揮する。
我々は世界中の「価値」を発掘し、それらが最も輝く社会の仕組みを実現します。
事業内容
XAION DATAはオープンデータ収集・構造化特許技術を保有し、オープンデータを利活用するためのサービスや、オープンデータを活用したAI・DATAソリューションを提供しているテクノロジーカンパニーです。
私達は「AI×DATAで世界中の価値を最大化する」をミッションに、あらゆるデータ価値を見出し、最大化する仕組みを提供することで、人の幸福への寄与及び、社会への貢献を実現します。
2022年に国内でオープンデータ汎用技術に関する特許を取得し、加速するビジネス/データニーズの変化に柔軟に対応できるオープンデータを主とした独自のデータベース基盤を構築し、3つの軸で事業展開しております。
①プロダクト事業
オープンデータを活用した独自DB基盤を軸に、SaaS事業を展開しています。
-AUTOHUNT(WEB上に分散している、人材企業情報をはじめとした様々な公開情報から優秀な人材を横断して検索できる、次世代型AIタレント検索エンジン)
https://autohunt.jp
-AUTOBOOST(WEB上のオープンなSNSやメディアに掲載された人材や企業情報を収集/統合し、横断的に企業/キーパーソンを検索。SNSを通じたダイレクトアプローチを可能とする、セールスインテリジェンスプラットフォーム)
https://autoboost.jp
②ソリューション事業
私達が保有する独自DBとAIモデルをベースに、 クライアントが保有するデータを掛け合わせることで、最適なAI・DATAソリューションをご提供しています。
③人材紹介事業
業界に精通した専門性の高い弊社コンサルタントがAUTOHUNTを用いて、転職媒体に登録されていない優秀な人材をご紹介しています。
業界としてはHR(採用市場)から入り、セールス・マーケ領域等に拡張することで最終的に30兆円規模のTAM(Total Available Market)を目指します。
そんなチャレンジにジョインいただける方を募集しております。
CEO
佐藤 泰秀
日立製作所新卒入社後、公共システム部門において、 大規模基幹系システムの導入・構築プロジェクトに PLとして参画し、連携企業含む、様々なプロジェクト マネジメントに従事。基幹系システム更改プロジェクト においては、事業所技術賞を受賞。 その後、アメリカ・シリコンバレーのAIスタートアップ 企業にジョインし、アメリカにて市場開拓やファイナンス 関連の業務に従事。アメリカ・日本市場開拓責任者を担い、 東証一部上場HR企業のCVCから調達を実施。
本社COOを経て日本子会社設立及び、同社CEOに就任。
2020年1月、XAION DATAを共同創業。
メンバー
石崎 優人
大学時代はサーバー管理会社でSaaSシステム導入支援やサーバ構築/保守等を実施。大学院には医療統計分野を専攻し、画像処理を用いた新生児の病理リスク分析などの研究を行う。新卒で日立製作所に入社し、最先端事業や新規事業を専門に行う部署に配属され、人材/金融/ヘルスケア小売等の分野においてAI導入/検証のプロジェクトに参画。複数プロジェクトにおいてMVP賞等を受賞後、米国シリコンバレーのAIスタートアップ Newton Labsに参画。同社グローバルCTOに就任し、アメリカやヨーロッパを含むグローバル全体のエンジニアリングを統括。
その後、XAION DATAを共同創業し現在は同社CTOを務める。
金谷 優樹
2014年ゴールドマン・サックス証券に入社し、M&Aおよび資金調達の助言業務に従事。2018年インベスコ・アセット・マネジメントに入社し、リテール営業本部で大手顧客を担当。投資信託「世界のベスト」の営業推進を行い、2022年度に業界トップの成績を達成。担当開始時約300億円だった残高を6,000億円超に増大し、2022年度のフローランキング1位を記録。2023年7月よりXAION DATAにジョインし、CFO/CSOを務めている。
山田 達也
国内SIer・SaaS/パッケージ開発企業にて約25年、ソフトウェアエンジニアリングおよびエンジニアマネージメントに従事。前職は株式会社ビズリーチにて、プロダクト部長・PMO室長として、中期戦略の立案・採用戦略やオンボード強化など、開発チームの組織課題を解決する役割を歴任。
薄木 宏治
大阪大学大学院を卒業後、2014年にキーエンス東京研究所にコンサルティングエンジニアとして入社。1年間技術担当として全国の営業の技術サポート。2015年に営業力が評価され、営業部署に配属。2016年上期の営業成績1位(最優秀賞受賞)を始め、数々のハイパフォーマンス賞を受賞するなど、圧倒的な成果を上げる。2022年からは大阪北営業所で責任者を務める。営業活動と並行して部下育成や組織運営に注力し、プレーイングマネジャーとして業績向上に大きく貢献。2024年11月に関西支社の立ち上げ責任者としてXAION DATAに入社。
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