仕事内容
現在、FRAIMは既存プロダクトの堅調な成長に加え、新規プロダクトの開発も次々と進行しており、技術的・組織的に重要な転換期を迎えています。
直近では、2026年3月にAIが人と一緒に文書業務を進める基盤「FRAIM Agentic Platform」(https://agent.fraim.co.jp/)を、同年5月にはアカウント登録から約3分で無料利用できる文書業務支援アドイン「スグラク」(https://suguraku.tech/)を相次いでローンチいたしました。
全社をあげてAI活用を推進し、営業および開発効率の飛躍的向上を目指す中、さらなる事業成長を加速させるため、データ分析に基づく課題設定から広範な施策実行までを牽引していただく「データマーケター」を募集いたします。
■事業内容
「文書作成を、再発明する。」というビジョンの下、自社プロダクトと他社への技術提供を通じた両輪でビジネスを展開しております。
1. 最先端技術を有するAI搭載型クラウドドキュメントワークスペース「LAWGUE」の開発、販売
2. 特許技術を多数有しており、自社の独自技術をライセンス化し、他社プロダクトに提供
※アプローチする事業ドメインが大きく、多くのパートナーとのアライアンスを通じて強固なビジネス基盤を構築しています。
※LAWGUEのプロダクトサイト(https://lawgue.com/)にて、プロダクトの紹介や利用いただいている企業様等も掲載させていただいておりますので、ぜひご覧下さい。
■主な業務内容
お客様の働き方を変革するような「驚き」を届けるため、データ分析を起点とした戦略立案から、広範なマーケティング施策の実行・ディレクションまで幅広くお任せします。
・データ分析/基盤整備:サイトアクセスデータや顧客データなどの各種データ分析及び各種データ環境の整備
・データドリブンな課題設定: 顧客データやアクセス解析に基づくボトルネックの抽出
・Webサイト・LPO施策: 分析に基づくコンバージョンレートの改善など
・リードナーチャリングの推進: MAツールを活用したシナリオ設計・施策実行
など
※業務変更範囲:雇入れ直後は上記の通りとし、変更の範囲はすべての業務への配置転換あり。
■活用ツール・環境
CRM/SFA/BI: Salesforce, FORCAS, Tableau
Support/Collab: Zendesk, Slack, Google Workspace, Microsoft Office, Zoom
■ポジションの魅力
変化と成長を楽しめるフェーズ
・急成長・変革フェーズにある当社では、マーケティングの仕組みづくりから深く関与可能です。正解のない課題に取り組む創造力とスピード感を肌で感じながら、自身の成長を実感できます。
データを軸にした裁量の大きなマーケティング
・顧客データ、広告運用、サイトアクセスなど、豊富なデータを軸に自ら課題を設定し、広範な施策を自ら実行・推進できる面白さがあります。
社会課題への挑戦
・法務・金融・行政など、ドキュメント依存度の高い業界の「当たり前」を壊し、生産性と働き方を根本から変える挑戦ができます。
成長市場 × 技術優位性
・多数の特許技術と独自エディタ、最先端のAI技術を強みに、競合に対して高い優位性を保ちながら市場の急拡大を牽引しています。
経営・開発との圧倒的な距離の近さ
・エンジニア出身の代表をはじめ、経営・営業・開発チームが密に連携。「顧客に驚きを届ける」という共通の目的のもと、スピード感を持って施策を展開できます。
IPO準備というエキサイティングな環境
・堅調なプロダクト評価を背景に上場準備を進めています。スタートアップ特有のスピード感と、安定した組織運営が共存する希少なフェーズです。
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【FRAIMについて】
単なるソフトをつくるのではなく、AIの力で、人々が豊かに働くための「フレーム=業務を革新する仕組み」をつくっていくことをビジョンとしています。
ビジネスパーソンが、本当にやりたいことだけに時間を使える世界を目指し、さまざまな「ドキュメントDX」プラットフォームを提供していきます。
■事業について
(1)AIを活用した文書作成支援サービス
文書作成の非効率をAIサポートで解決!現在、多数の企業・士業・官公庁などでご利用いただいております。
AIを搭載したクラウド ドキュメント ワークスペース「LAWGUE」は、大手の製造業、インフラ、メーカー、メガバンクなど幅広い業種で活用され、多くの顧客のドキュメントDXを加速させています。
(2)ライセンス提供
独自のコア技術を自社製品だけでなく、お客様の既存システムのバージョンアップや新規プロダクトのコア機能開発に対するソリューションとして活用いただくべく、ライセンスとしての提供も行っています。
ディスクロージャー・IR領域で強みを持つ企業様に、弊社が保有する独自のエディタ技術をより幅広い文書で活用いただく等も行っております。
■ 私たちが目指していること
私たちは「文書作成を、再発明する。」ことを目標にしています。
多くの働く人が、膨大に時間を費やしているものの一つに、文書に関わる様々な作業があります。
私たちは、この当たり前のものとして費やされている文書に関わる作業時間は、潜在的な貴重な資源であると考えています。
私たちの目標への取り組みは、時間が生み出す価値を大きく引き上げていくことであり、働く人はもちろん、そこに関わるあらゆる人に多くのメリットがあり、社会的にも大きな意義があります。
■ 私たちの取り組み
目標を実現するためには「AIの社会実装」が必要であると考え、私たちは他社に先行して従前から実施してきました。
現在、私たちは文書のエディタ関連技術とAI技術の両面を保有し、自然言語処理領域のAI技術(LLMを含む)への深い知見/高い実装力を有し、競争力のある特許を取得しております。
これからは、ユーザーに有益なデータ/LLMが学習できないデータをどれだけ保有しているかが重要となる中で、これまでの蓄積やパートナーとのリレーションも活かし、プロダクトの成長も加速させております。
現在、多数の企業・士業・官公庁などでご利用いただいておりますが、さらに多くの皆様に利用いただくために、今後も「文書作成を、再発明」に向けて、成長していきます。
必要な経験・スキル
【必須(MUST)】
・事業会社でのデータ分析の実務経験(3年以上)
・Googleアナリティクス(GA4)のアクセス解析の経験
【歓迎(WANT)】
・Google広告等の運用経験
・Tableauを活用したダッシュボード作成経験
・Marketing Cloud Account Engagement(旧Pardot)の実務経験
・BtoB SaaS企業における、リード獲得~ナーチャリング~商談創出プロセスに関与した経験
・生成AI(Claude、ChatGPT等)への興味関心や業務活用経験
募集概要
(フルタイムの場合)
FRAIM株式会社について
Vision
「文書作成を、再発明する。」
この世に毎日うまれる、数十億の文書。
その一枚一枚を、もっと速く、正確につくれたなら、
人類の働き方は、どれほど豊かになるだろう。
そんな問いから、私たちは、
文書作成を「しくみ」ごと変えることにしました。
AIをはじめ、あらゆる技術で、
次なる文書体験を開発していきます。
あたらしい働き方を、日本から、世界へ。
私たちは、フレイムです。
事業内容
【FRAIMについて】
単なるソフトをつくるのではなく、AIの力で、人々が豊かに働くための「フレーム=業務を革新する仕組み」をつくっていくことをビジョンとしています。
ビジネスパーソンが、本当にやりたいことだけに時間を使える世界を目指し、さまざまな「ドキュメントDX」プラットフォームを提供していきます。
<私たちが目指していること>
私たちは「文書作成を、再発明する」ことを目標にしています。
多くの働く人が、膨大に時間を費やしているものの一つに、文書に関わる様々な作業があります。
私たちは、この当たり前のものとして費されている文書に関わる作業時間は、潜在的な貴重な資源であると考えています。
私たちの目標への取り組みは、時間が生み出す価値を大きく引き上げていくことであり、働く人はもちろん、そこに関わるあらゆる人に多くのメリットがあり、社会的にも大きな意義があります。
<私たちの取り組み>
目標を実現するためには「AIの社会実装」が必要であると考え、私たちは他社に先行して従前から実施してきました。
現在、私たちは文書のエディタ関連技術とAI技術の両面を保有し、自然言語処理領域のAI技術(LLMを含む)への深い知見/高い実装力を有し、競争力のある特許を取得しております。
これからは、ユーザーに有益なデータ/LLMが学習できないデータをどれだけ保有しているかが重要となる中で、これまでの蓄積やパートナーとのリレーションも活かし、プロダクトの成長も加速させております。
現在、多数の企業・士業・官公庁などでご利用頂いておりますが、さらに多くの皆様に利用頂くために、今後も「文書作成を、再発明」に向けて、成長していきます。
<事業について>
(1)AIを活用した文書作成支援サービス
文書作成の非効率をAIサポートで解決!現在、多数の企業・士業・官公庁などでご利用いただいております。
AIを搭載したクラウド ドキュメント ワークスペース「LAWGUE」は、大手の製造業、インフラ、メーカー、メガバンクなど幅広い業種で活用され、多くの顧客のドキュメントDXを加速させています。
(2)ライセンス提供
独自のコア技術を自社製品だけでなく、お客様の既存システムのバージョンアップや新規プロダクトのコア機能開発に対するソリューションとして活用いただくべく、ライセンスとしての提供も行っています。
実際に2022年にはディスクロージャー・IR領域で強みを持つ企業様と資本業務提携をし、保有する独自のエディタ技術をより幅広い文書で活用いただくことを企図しております。
LAWGUE プロダクトサイト:https://lawgue.com/
代表取締役社長CTO
宮坂 豪
2022年度NEDO PCA事業における静岡大学との共同研究開発にて代表研究員を務める。
2023年度には、デジタル庁の法制事務デジタル化プロジェクトに第一法規・日本マイクロソフトと共同参画し、全体責任者として技術を統括。
その経験を経て、2024年度にデジタル関係制度改革検討会 デジタル法制ワーキンググループに構成員として参加。弊社創業時よりプロダクト開発を牽引。
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